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    Home»〈インタビュー〉永井香織(ライバー事務所DAG)|「楽しいの更新」を続けた8年間
    インタビュー 2026/03/28 19:33⇆2026/03/28 19:46

    〈インタビュー〉永井香織(ライバー事務所DAG)|「楽しいの更新」を続けた8年間

    Sponsored by DAG

    Pocochaを中心に、8年以上にわたりライブ配信の第一線で活動を続けてきた音楽ライバー・永井香織。

    サックス奏者としての確かな演奏力、ラジオDJとして培った表現力、そしてほぼ毎日配信を重ねてきた継続力で、Pococha移行後は85ヶ月連続マンスリー20位以内キープ(2026.3月現在)。POCO LAND優勝をはじめ数々の実績を残してきた。

    音楽大学卒業後の苦悩、人生を変えた出来事、そして所属事務所DAGとの出会い——音楽ライバーのトップランナーが歩んできた8年間と、自身もアドバイザーを務めるライバー事務所DAGの魅力に迫る。

    永井香織

    永井香織

    配信アプリ:Pococha
    所属事務所:ライバー事務所DAG

    ・サックスプレイヤー
    ・ライブ配信歴 8年
    ・Pocochaマンスリーランキング 1位×2回
    ・Pococha歴代最高コアファン記録保持

    プロフィールをさらに見る 〉

    ーー改めて、現在の活動について教えてください。また、配信や音楽での実績、経歴も教えてください。

    現在の活動は、Pocochaを中心に、YouTubeライブやTikTokライブなど、さまざまな配信アプリで行っています。

    音楽活動については、2019年11月に「Ash Live」という音楽教室の運営会社を設立しました。現在は自らレッスンを行うことはなく、音楽教室の運営や、これからミュージシャンとして活躍したい方たちの指導を行っています。

    また、BAYFMや渋谷クロスFMでのラジオDJとしても活動しています。

    経歴としては、武蔵野音楽大学を卒業し、在学中から演奏のお仕事をしてきました。

    レッスンは当初、生活費のために始めたものでしたが、意外に軌道に乗り、多い時には個人レッスンで50人以上、学校を含めると一時期100人以上の生徒を抱えていました。

    20代前半は、すぐに安定した収入を得られなかったため、パチンコ屋でアルバイトをしていました。そこでのアナウンス経験が、現在のラジオDJや配信活動に大いに生きています。有名な曲やアニメの人気曲を覚える機会にもなり、今の活動に繋がっています。

    配信歴は8年4ヶ月、事務所に所属して7年4ヶ月になります。


    ーーライブ配信を始めたきっかけと、当時の状況を教えてください

    配信を始めたきっかけは、テレビでライブ配信のことを見て、次の日にはもう配信ボタンを押していましたね。
    もともとストリートライブをやりたかったので、テレビで見たときに「これが私がやりたかったオンラインのライブだ」と思いました。

    東京では権利の問題などでストリートライブが難しい場合もありますが、オンラインなら自由にできると思ったのが、配信を始めた1番のきっかけです。

    始めた当初は配信の可能性も全くわからず、音楽を広めたいという目的もありませんでした。ただ単純に、「オンラインでストリートライブができる!」という軽い気持ちで始めたのが最初です。

    ーー音大卒業後、配信を始めるまではどんな活動をしていましたか?

    音楽大学卒業後の数年間は、アルバイトをしながらサックスのレッスンや演奏の仕事をしていました。

    ーー 当時、音楽活動だけで生活するのは難しかったですか?

    正直、安定して収入を得るのは難しかったですね。

    また、自分の体を壊してわかったのは、ライバーや音楽家だけで生活しようとすると、体が壊れたら収入がゼロになってしまうことです。そういう意味での生活の安定の難しさも実感しました。

    私たちは基本的に、業務提携や契約という形で仕事をしています。いろんな音楽事務所に所属し、仕事が来たら演奏する、というスタイルで自分で仕事を作っていく形ですね。

    ただ、もちろん楽しいことばかりではなく、名前が出ない仕事も多かったです。名前が出る仕事がしたいという気持ちは正直ありました。

    ーー名前が出る仕事、でない仕事とは?

    例えば、今は自分のワンマンで「永井香織」として出演したり、他の方のゲストとして名前が出る仕事しかしていません。

    それまでは、演奏者の名前が出ないイベントや、誰が弾いても同じとされるような現場が多かったんです。

    年齢を重ねれば若い子がどんどん出てきますし、自分である必要がない仕事ばかりになる。それだけではダメだなと思っていました。


    ーーライブ配信を始めてからの8年間、主な出来事や歩みを教えてください。

    私にとって1番大きな転機は、やっぱり17LIVEを1年間やったあと、2018年12月にDAGに所属しPocochaに移動したことです。ここがまず大きなスタートでした。

    さらに、2019年10月に癌の手術をしたことも、本当に人生の大きな出来事でした。
    Pocochaを始めて2ヶ月後の翌年2月には、初めてのPOCO LANDがあり、その時2位に入賞しました。
    そこから今日まで、約7年ほどマンスリー20位以内をずっと継続しています。
    なので、最初に入賞したPOCO LANDも、私にとっては大きな転機のひとつだったのかもしれません。

    そして、2019年10月の手術の2ヶ月後、12月のPOCO LANDで初優勝することができました。
    「そんなことする人は多分世の中にいないだろう」とも言われましたが、手術後、麻酔が覚めた瞬間から配信を再開していたんです(笑)。

    その後、コロナ禍に入ってからは、新しいライバーがたくさん増え、私は指導に力を入れ始めました。


    ーーDAG事務所に所属した経緯と、所属後の変化を教えてください

    17LIVEで配信をしていたときに、今の現社長が私の枠にリスナーとして来てくださり、いろいろアドバイスをしてくれていました。
    「こうした方がいいよ」と言われたことを1つ1つ試していくうちに、自分の配信がみるみる良くなり、数字も明らかに伸びていったんです。

    そんなやり取りの中で、11月ごろに社長から「Pocochaというアプリがあるけど、移動してみない?」と声をかけてもらいました。
    移動を決めた理由は、当時の17LIVEには無課金のリスナーができる応援の幅が限られていたことです。
    一方でPocochaには「ボックス」という仕組みがあり、無課金の方でも応援の形を持てる。自分の頑張り次第で応援の幅を広げられるところが、とても魅力的に感じました。

    このシステムがあること、そして配信を通して自分の成長を実感できたことが、Pocochaに移動する大きな決め手になりました。
    結果的に、それが事務所に所属するきっかけにもつながったんです。

    所属してからの変化は、まず数字の面で目に見える変化でした。
    社長はライブ配信について深く研究されていて、「こうした方がいい」「逆にこれはしない方がいい」といった具体的なアドバイスをくれました。

    無所属のときには誰も教えてくれなかったことや、ブランディングの部分まで丁寧に教えてもらったおかげで、数字がどんどん上がっていったんです。

    リスナーさんたちも、以前より楽しそうにしてくれるのが目に見えてわかり、その姿が自分の意識にも影響しました。
    事務所に所属しているから守るべきものがある、という堅苦しい意識ではなく、配信やブランディングに向き合う姿勢が変わったことで、成績も自然と上がっていきました。

    社長と音楽の話をしていく中で、気づいたことがあります。世の中には、音楽をやっている子たちが稼げていなかったり、生活が安定していなかったり、謝礼も本当に少ないという現状がある。才能があっても安く使われてしまっている状況がたくさんあるんです。その話を社長とする中で、私自身も配信で生活が安定してきて、いろいろなことができるようになったタイミングがありました。

    そのとき、配信の可能性を強く感じて、「音楽をやっている子たちこそ、配信をやったほうがいい」と思うようになったんです。

    音楽の子たちが配信をやれば、才能をもっと開花させられるし、今まで芽が出なかった子たちも世の中に知ってもらえるきっかけになります。

    そのお手伝いが私にできることなら、ぜひしていきたいと話していました。


    ーー配信を続ける中で、最も大きなターニングポイントは何でしたか?

    事務所に入ってPocochaに移動してきたことは、私にとって大きなターニングポイントだったと思います。
    それまでは、特にコロナ禍の少し前で、まだそんなにたくさんのファンがいたわけではありませんでした。

    2019年7月に、初めてワンマンライブを100人規模の会場で行ったんです。
    そのとき、私は自分が癌だとわかっていましたが、ファンにはまだ言わず、自分だけが知っている状態でライブをやりました。
    もともと6月に診断され、7月後半にライブを行った感じです。

    そのライブで、ほぼ初めてPocochaのリスナーさんに直接お会いすることができました。
    それまでは配信でしか会ったことがなく、距離感もまだ近くなかったんです。

    その後、手術を経て「癌でした」と公表すると、事務所の方やリスナーさんからたくさんのメッセージをいただきました。
    中には、自分も入院中の方や末期の癌の方もいて、手紙をくださった方もいました。

    毎日演奏を届けることはしていても、リスナーさん一人ひとりの背景までは見えていなかったんです。この経験を通して、画面の向こうにもそれぞれの人生があって、今まさに苦しんでいる方もたくさんいるんだと、改めて気づかされました。

    そのおかげで、リスナーさんに接するときの向き合い方や想像力、裏を考える力が身についたと思います。


    ーー8年以上配信を続けてこられた理由、配信の魅力は何ですか?

    配信が天職だからですかね。もう本当に大好きです。
    「続けよう」と思って続けてきたというより、気づいたら続いていた、という感覚がまず一つあります。

    そしてもう一つは、毎日楽しくいられる工夫を自分でしていることです。
    これは理由というより、続けるコツかもしれませんが、自分が楽しめる工夫を毎日しながら、自分のご機嫌を自分で取るようにしています。

    だから、毎日本当に飽きることもなく、8年間ほぼ毎日一緒に過ごしている人がいても、ずっと楽しく続けられているんだと思います。

    それに、配信にはまだまだ大きな可能性を感じています。
    配信業界にはこれからも先があると思っていますし、配信だからこそ叶えられることが、まだまだたくさんあると思っています。

    その先を目指したいという目標があることも、大きな理由ですね。そして何より、リスナーさんのことが本当に大好きです。

    ーー楽しく続ける工夫として具体的な例はありますか?

    日々いろんなことがあるので、これだけというわけではありませんが、例えば見た目でいうと「衣装」です。
    ライバーは自分がずっと画面に映っているので、自分の映像にも飽きが来るんですよね。
    だから、毎日可愛い服や新しい服を着ると機嫌も良くなりますし、気分も上がります。

    あとは演奏曲ですね。1日に何十曲も増やすことがあるので、1ヶ月で言えばもう何百曲にもなります。
    私は常に新しい曲を取り入れるようにしていて、話題にもなるので、飽きさせない工夫になっています。

    配信の魅力は、皆さんがお家にいながら、携帯ひとつで世界と繋がれることだと思います。
    音楽に置き換えると、家にいながらでも、どこにいても、世界中の人に自分の音を届けられることが配信の最大の魅力だと思っています。


    ーー「音楽ライバー」として大切にしていることは何ですか?

    配信は音楽演奏だけにとどまらず、イベントでは楽器を持たないオフラインの活動もあったりしますが、あくまで「音楽を使って配信している」という意識を常に持つようにしています。
    私は常に「サックス奏者・永井香織」という看板を自分の中で掲げています。

    そのため、配信で関わる皆さんとは友達ではないですね。
    ステージに立つ人間として、演者とお客様、リスナーさんとライバーという関係の距離感をすごく大事にしています。
    そして、互いに尊敬し合える関係を築くことを、リスナーさんとの間で常に意識しています。


    ーー所属事務所DAGについて教えてください!

    横のつながりがとても強く、仲間同士でありながら良きライバルである、という関係性を体現している事務所だなと感じています。

    すごく大きな事務所ではないですが、とてもアットホームで、お互いに協力し合う体制が整っていますし、リスナーさん同士もDAG推しの方が多いというのも、うちの事務所の特徴かなと思います。

    リスナーさんたちにも愛されている事務所というのは、結構珍しいんじゃないかなと思っていて、事務所自体がリスナーさんからも大切にしてもらえている、あたたかい場所だなと感じています。
    担当制度はあるんですが、その担当の垣根を越えての交流も多く、ライブ配信だけにとどまらず、配信で出会った事務所の仲間同士でライブをしたりと、音楽活動にもつながっているんです。
    そういったご縁をしっかり繋いでくれる事務所だなと、私は思っています。

    私の担当の子たちとは、ほぼ毎日のように連絡を取ったり、電話をしたり、LINEをしたりしていますし、講習会も行っています。

    担当以外のライバーも含めて、リアルで会場に来る子もいれば、オンラインで参加する子もいて、忘年会兼講習会のような形で直接会う機会もあります。


    ーーいつも応援してくれるファミリーやリスナーはどのような存在ですか?好きなところや印象に残っているエピソードがあれば教えてください

    リスナーさんは、私にとって家族であり、仲間であり、相棒のような存在です。
    もう、なくてはならない存在ですね。本当に大好きです。
    一言で言うなら、とても大切な存在です。

    皆さんがいるから頑張れているし、みんなの存在のおかげで今の自分がいられていると、大袈裟ではなく本気で思っています。

    正直、自分のためだけだと「これくらいでいいや」と限界を決めてしまいがちなんですが、リスナーさんたちがいて、「この人たちに返したい」という気持ちがあるからこそ、どこまでも頑張れるなって思うんです。

    みんながいるから、天井なく一生頑張れる。そう思わせてくれる存在です。
    だから、私の頑張る過程そのものが、リスナーさんたちなんだと思っています。

    リスナーさんとの楽しい思い出は、毎日更新されています。
    その日その時その瞬間に一緒にいる方は、同じ顔ぶれでも全く同じ時間は二度となくて、それがすごく楽しいし、毎日しっかり印象に残っています。


    ーーこれからの目標や夢を教えてください

    Pocochaで、コアファンが最低でも500人というのは継続していきたいなと思っています。

    時代がどんなに変わっても、自分の数字は追い続けなきゃいけないし、抜いていかなきゃいけないと思っています。自分の中の目標としては、そういう小さなところからです。

    大きな目標や夢としては、事務所でアドバイザーをやらせていただいているので、たくさんの音楽関係の方たちと一緒にライブ配信業界をもっと盛り上げていきたいと思っています。

    また、自分が活躍し続けることで、たくさんの方に音楽で夢を叶えてもらったり、ライブ配信の可能性を知ってもらいたいという思いもあります。

    さらに、応援してくださっているリスナーさんに対しては、「音で返す」という音(恩)返しをこれからもしていきたいと思っています。

    皆様にたくさん音を届けられるようにして、最終的には全国ツアーを回ることはもちろんですが、オンラインも並行して、来られない方にも、会場に来られる方にも、両方に音で返す恩返しをしていくのが今の目標です。


    ーー音楽ライバーを目指す方、配信を始めたい方へメッセージをお願いします

    ライブ配信の世界も飽和していると言われたり、たくさんのアプリがあってどれを始めたらいいか迷ったり、何をやったらいいか不安に思う方も多いと思います。

    でも、音楽演奏ができる、歌が得意など、皆さんが持っているものを披露する場は増えてきています。まずは気軽に始めてもらいたいなと思っています。

    私は音楽を使って配信をして、自分が思ってもいなかった未来をたくさん叶えていただきました。

    まだ始めていない方は不安や見えない部分があると思いますが、音楽で自分が輝けること、たくさんのファンの方に聞いてもらえることは、誰でも体験できると思います。

    まずは始めていただきたいですし、まずは「DAG」で検索してみてほしいなと思います。


    ーー改めて普段はどんな配信をしていますか?

    演奏配信を中心に行っていますが、サックス演奏、ピアノ演奏、弾き語りをメインに、音楽を軸とした配信をしています。

    ただ、ラジオDJもやっているので、お話配信やラジオ配信のように、顔を出さずに本物のラジオ企画として配信することもあります。

    リスナーさんのお悩み相談に乗ったり、本当にいろいろな企画をやっているので、演奏枠に行ったことがない方でも楽しめますし、逆にお話枠が好きな方や演奏枠が好きな方でも楽しめる内容になっています。

    リスナーさんの層も幅広く、20代から70代までバランスよくいらっしゃいます。男女比も幅広く、女性も多く、男性も若い方から70代の方まで参加されています。

    音楽のジャンルも幅広く、最新曲から古い曲まで対応しているので、どなたのリクエストにも基本的に応えられます。お話を楽しみたい方は、ゆっくりと会話を楽しみに来てもらえれば嬉しいです。

    みんなが笑顔になれる場所、みんなが帰る場所になれたらいいなと思いながら、日々配信しています。


    ーー素顔に迫る7つの質問

    ①休日やプライベートは何をして過ごすことが多いですか?

    Pocochaでは「オフの日」という制度があり月に4日お休みをとらなければいけないので、オフの日には大体三重県の鳥羽にいます。

    鳥羽水族館に行っていて、私の推しがラッコちゃんなので、ラッコに会いに行っています。往復8時間くらいかけて、日帰りで行くこともあります(笑)。

    ②1日のスケジュールを教えてください

    朝10時に起きて、まずSNSやPocochaのファミリーでリスナーさんたちに「おはよう」と連絡します。
    そこからは、担当の子たちへの連絡の返信をしています。相談が来ている場合は返事をしたり、スケジュール管理やイベントの相談をしたり、必要な時は電話もかけます。

    配信だけの日は、家で配信せずにスタジオで準備をして、スタジオに向かいます。
    夕方から配信を始め、18時頃にご飯休憩を取り、19時頃から再び配信。深夜1〜2時くらいまで配信を続けます。
    帰宅後は、寝るまでにInstagramのストーリーに毎日のお礼のアイテム投稿をしたり、ファミリーやXにも書き込みをしてから、4時半くらいに寝ます。

    ③最近ハマっていることや趣味、マイブームは?

    推し活のためだけに買ったカメラを最近使い始めました。目的はラッコを撮るためだけです(笑)。

    ラッコとトラックが好きで、最近はハマっていて、YouTubeではトラックの動画や働く車の動画、あとはラッコの動画ばかり見ています(笑)。

    街中でもトラックを見かけるとつい追いかけて見てしまいます。

    ④普段よく見るYouTubeやSNSのアカウントは?

    鳥羽水族館のラッコの24時間生配信と、あとはトラック関連、それから黒柳徹子さんの三大巨頭ですね(笑)。

    ⑤自分を一言で表すとしたら?

    「天真爛漫」です。
    (リスナーさんにアンケートをとって答えていただきました)

    ⑥気分転換や息抜きに行く場所やリフレッシュ方法

    自然が好きなので、神社によく行きます。

    ⑦心の支えになっている言葉や座右の銘は?

    「コツコツが、勝つコツ」です。


    ーー最後に、ファンの皆さんへメッセージをお願いします

    いつも応援ありがとうございます。
    配信を8年間楽しくやらせていただけているのは、リスナーさんの応援と、そして支えてくださる事務所のサポートのおかげです。

    毎日本当に楽しくて、私の中で掲げているスローガンは「楽しいの更新」です。
    楽しいをみんなで更新していく日々を大切にしたいという思いを自分の中で掲げ、毎日8年間やってきました。

    演奏もお話も、音楽全般が大好きですし、皆さんとお話しすること、人が大好きです。まだ出会ったことのない方もたくさんいます。

    皆さんのことを教えてください。
    まずは私の配信をPocochaに遊びに来てお話できたら嬉しいですし、いつも応援してくださっている方、そしてこの記事を読んで久しぶりに見てくださった方も、またいつでも遊びに来てくれたら嬉しいです。

    〈ライブタイムズ編集部〉

    DAG 注目ライバーインタビュー
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