Close Menu
ライブタイムズ
    X (Twitter) Instagram TikTok
    ライブタイムズ
    X (Twitter) Instagram TikTok
    • TOP
    • インタビュー
    • イベントレポート
    • 特集・コラム
      • ライバーランキング
      • ライバー名鑑
      • ライバー 一覧
    • ニュース記事ランキング
    • ライバー事務所
    • ライブコマース
    • ENTAME
    ライブタイムズ
    Home»【独占インタビュー】わらし。|初挑戦で掴んだ“スーパースラム”と、頂点に立ってなお挑戦し続ける理由〈Pococha甲子園 2026 チャンピオン〉
    インタビュー 2026/09/17 19:45

    【独占インタビュー】わらし。|初挑戦で掴んだ“スーパースラム”と、頂点に立ってなお挑戦し続ける理由〈Pococha甲子園 2026 チャンピオン〉

    国内最大級のライブ配信アプリ「Pococha」が、全国の頂点をかけて開催した『Pococha甲子園 2026』。8月9日(日)に福岡で行われた全国大会本戦決勝・Diamondステージ(S4〜S6ランク)を制したのは、今回が初参加となる「わらし。」だった。

    終始首位を譲らず、2,800万ポイント超えのスコアを記録。夏の「Pococha甲子園」、冬の「POCO LAND」の制覇に加え、マンスリーランキング1位の獲得者に贈られる最上位の称号「スーパースラム」を達成した。「Grand Series 2023」から大型イベント3連覇を果たしてきたPocochaの女王は、初挑戦の夏もまた、ファミリーとともに頂点に立った。

    何十回とイベントを重ねてきた彼女は、それでも「何十回も緊張してます」と明かす。決勝では声が枯れるまで、リスナーにポイント差を伝え続けたという。初めての甲子園の裏側にあった緊張と不安、トップで居続けるために日々続けていること、そして頂点に立ってもなお挑戦を続ける理由まで、じっくり話を聞いた。記事の最後には、素顔に迫る一問一答も。

    わらし。

    配信アプリ:Pococha

    ・最上位称号“スーパースラム”達成
    ・「Pococha甲子園 2026」Diamondステージ1位
    ・「POCO LAND 2025」Grand Series Diamondステージ モダンルール1位
    ・「POCO LAND 2024」Grand Series Diamondステージ クラシックルール1位
    ・「Grand Series 2023」クラシックリーグ 1位
    ・Pococha歴代マンスリー応援ポイント記録保持者
    ・マンスリーランキング1位 通算10回
    ・プロ野球4球団で始球式を務める

    配信アカウントはこちら

    初挑戦の甲子園、その舞台裏

    ーー今回Pococha甲子園にエントリーしたきっかけを教えてください。また、エントリーに際して地域は意識されましたか?

    Pococha甲子園には出たことがなくて、出てみたいなと思っていました。あと、「POCO LAND 2025」の1位と今年の1月にマンスリーランキング1位を獲ったんですけど、さらに今回のPococha甲子園の1位を獲ると「スーパースラム」の称号がもらえるので。まだ持っていないスーパースラムを目標に、今回参加しました。

    エントリーは関東です。地元ではないんですけど、今は関東に住んでいるのと、関東は参加人数が多いと思うので、その中で戦いたいなという気持ちもありました。


    ーー「勝たなきゃ」というプレッシャーはありましたか?

    ありました。私と戦いたいと言ってくれたライバーさんもいましたし、今までの大きいイベントでGrand Seriesを含めて3連覇もしてきたので、新たに挑戦するこの場で勝たないと、というプレッシャーがありました。

    強いライバーさんがたくさんエントリーしていて、決勝までのポイント差もすごく離れていたわけではなく、差を詰められることもあったので、「勝ちたい」という緊張の中で配信していました。みんながすごくいっぱい応援してくれていたので、その分「勝たなきゃな」「みんなで勝ちたいな」という気持ちは強かったです。

    枠のみんなも、予選からずっと1位で決勝まで進んでいったので、本当に全員が1位を獲るつもりで一緒に戦ってくれていたと思います。


    ーー何度イベントに参加しても、震える・緊張する瞬間はありますか?

    ありました。決勝のときに、600何十万ポイントくらいあった下の方との差を200万差くらいまで詰められて。どんどん近づいてくるから、すごく緊張しました。決勝は1時間半という短い時間だったので、そこで集まってくれるファミリーの人も限られるし、「ここでもし抜かされちゃったらどうしよう」「ちゃんとみんな来てくれるかな」って、不安や緊張がありましたね。

    どのイベントでも、やっぱり最後は緊張します。何十回も経験して、何十回も緊張してます(笑)。声とか震えちゃいますし。決勝の最後はもう、みんなにちゃんとポイント差を伝えて、絶対勝ちに行くという気持ちでやっていたので、声を出しすぎて口の中がカラカラになりました。水を飲んでもカラカラで。今回は特にでしたね。相手と僅差で接戦だと、より緊張します。


    ファミリーと歩んできた道のり

    ーー初参加となった今回、枠のみんなやリスナーさんの存在に変化は感じましたか?

    昔から「全員でこの枠を支えて、盛り上げていこう」というのが枠の考え方としてずっとあって。今回のイベントを通して、改めてその存在の大きさを感じました。
    誰かが今回のイベントをきっかけに変わったというよりは、昔から大切にしてきたその考えに一緒に乗っかってくれるリスナーさんが、たくさん集まってきてくれているなと感じています。

    もちろん入れ替わりもあるんですけど、新しく応援してくれる方も増えていて、「この枠を一緒に盛り上げてくれる人がこんなに増えたんだな」と実感できたのは、今回のイベントを通して改めて感じたことです。

    ーー長く応援してくれている人への想いを教えてください。

    最初からずっと順調だったわけではなくて、私自身もE帯からスタートして、S帯に上がることが大変だった時期も、そこから維持することが大変だった時期もありました。
    そんな中で、4年、5年と長く見続けてくれている人もいて、うまくいかなかったときも、私の目標や頑張っていることを信じて、ずっとそばで応援してくれました。ここまで続けてこられたのは、そうやって支えてくれた人たちがいたからだと思っています。
    そして、ここ2、3年で応援してくれるようになった人たちも、今の私やこの枠にとってすごく大きな存在です。

    長く応援してくれている人も、途中から出会って今一緒に頑張ってくれている人も、それぞれのタイミングで私を見つけてここまで一緒についてきてくれたことが本当に嬉しいです。5年間続けてこられたこと、今こうしてたくさんの人に応援してもらえていること、全部ひっくるめて本当に感謝しています。


    ーー誰にも見せていないけれど、実は抱えていた不安や、自分の「弱いな」と思う部分があれば教えてください。

    「弱いな」と思うところは、ないです(笑)。でも、不安はあったかもしれません。すごく応援してくれる人がいてくれる分、そういう人たちがずっと、より長くいてくれるためにはどうしたらいいかなというのは常に考えていて。みんなそれぞれの想いがあって、その想いがすれ違ったりすることもあると思うので、そうなったときに自分がどう枠をまとめられるかなって。そういうことを考えたり、うまく伝えたりするのが難しかったりはありました。

    でも、自分なりに考えて、自分にとっていい選択を今までしてきたつもりなので、後悔はしていません。これからも、応援してくれる人たちとの関係を大切にしながら、みんなと一緒にいろんな景色を見ていけたらいいなと思っています。


    トップで居続けるということ

    ーー辛かった時期のエピソードや、それを乗り越えてきた方法はありますか?

    過去を振り返ると、長い時間配信してもマイナスを踏んでしまったり、人があまり集まらなくて、おしのび配信も4、5人しかいないみたいな経験も、今までたくさんありました。思うように盛り上がらないなと感じることもあったんですけど、みんなその時その時で自分にできる応援をしてくれていると思うし、「そういう時もあるよね」という感じで、あまり悩みすぎず。自分が頑張っていれば、いつかその頑張ったことが形になるって、自分を信じて乗り越えてきました。

    結構負けず嫌いなところがあって、嫌なことがあったり、落ち込むことがあっても、比較的すぐに切り替えられるタイプなんです。ずっと引きずることはあまりなくて、「じゃあ、どうしたら次はうまくいくかな」って考えて、行動に移すことが多いです。
    少し昔の話になりますが、マイナスを踏んだときは、日をまたいで朝まで何度もおしのび配信を回したり、自分が納得するまでやることもありました。「メーター、絶対つくってやる」っていう気持ちがすごく強くて。

    そうやって、その時々で自分なりにできることを精一杯やってきたからこそ、少しずつ結果にもつながってきたんじゃないかなと思っています。


    ーー今も頑張り続けられている理由や、トップで居続けるために意識していることはありますか?

    頑張り続けられている理由は、やっぱりいつも支えてくれるリスナーさん、ファミリーのみんながずっといてくれて、一生懸命応援してくれるから。自分の配信を見て楽しんでくれている人、応援したいなと思ってくれている人がいると思うと頑張れるし、みんなも日常生活でお仕事だったり、いろんなことを頑張っているなと思うと、自分も頑張ろうって思えます。

    意識していることは、できるだけお休みの日が続かないように配信すること。3日、4日とお休みしたり、旅行に行ったりするときは、少しでも時間を作って配信をつけるようにしています。私のことをすごく応援してくれているからこそ、1ヶ月ずっと楽しんでもらえるようにしたいなというのを毎月考えています。

    あとは、固定時間の配信ですね。基本的に夜に配信しているんですけど、そこは基本的につけるようにしています。それと、「やる」と言ったことをやること。みんなに予定を伝えたら、できるだけその予定通りにやる。急にお休みにするのではなく、予定が変わる場合は、ちゃんと連絡する。そういう当たり前のことを大切にしています。

    「この人を応援していてよかったな」と思ってもらえるように、日々いろいろ考えています。


    これから見に行きたい景色

    ーーライバーとしての次の目標・夢があれば教えてください。

    始球式で、まだ出ていない球団があるので、他の球団の始球式もやってみたいなと思っています。できるかわからないんですけど、Pocochaで開催されている球団は、できる限り制覇したいなというのはあります。今年はDeNAさんの始球式に出る予定だったんですけど、予定が変わって出られなかったので、いつか出たいですね。

    ※Pocochaの始球式イベントは春から夏にかけて開催され、ひとつのイベントで1位を獲得すると、その年は他の始球式イベントに出場できないルールとなっている。わらし。はこれまで阪神・千葉ロッテ・ソフトバンク・日本ハムの4球団で始球式を務めてきた。

    POCO LANDも、その時の状況によって変わるかもしれないんですけど、出たいなとは思っています。Pocochaの中で一番大きいイベントですし、自分が現役ライバーとして続けている間は、そういう大きいイベントに挑戦したいなって。1回獲ったからもういいや、じゃなくて、挑戦し続けたいなと思っています。

    配信は自分に向いているお仕事でもあるし、得意なものだと思っているので、続けている間は一生懸命頑張りたいです。


    ーー「スーパースラム」を達成した今、見えている景色は?

    元々、ライブ配信を本気でやろうと思って始めたわけではなくて、途中から本気でやろうと思ったんです。最初の頃の自分を考えると、想像もしないような出来事を本当にたくさん経験させてもらっていて。「スーパースラムを獲るのが目標」と言えること自体、特別なことだと思うし、そんな大きな目標を掲げられるくらい、たくさんの色んな人が応援してくれて、ありがたいことだなと思います。

    もちろん、1位を獲れたことはすごく嬉しいです。でも、それと同じくらい、こうして大きな目標を掲げられるように自信をつけさせてくれたファミリーのみんなへの感謝の気持ちが大きいです。

    賞を獲って見えている景色といっても、「私はトップだから」みたいな感覚は本当になくて。結果ももちろん大事ですけど、応援してくれている人が一番大事だと思っています。みんなと一緒に頑張ってきた結果であり、そんなみんなと一緒に獲れたこの賞が本当に嬉しいし、最高の景色だなと思います。


    素顔に迫る一問一答

    ーー最近ハマっていることは?

    キティちゃんが好きで、推し活をしています。コラボカフェに行ったり、グッズを集めたり。あとは、にしむらゆうじさんの「ラブラビット」というキャラクターも好きで、自分の好きなキャラクターの推し活にハマっています。

    ーーキティちゃんは意外でした。身につけるものもキティちゃんで揃えているんですか?

    そうですね。ポーチや小物はキティちゃんのものが多いです。あとはモチベーションがあがるので、家の中や配信スペースの周りにグッズを置いたりしています。

    ーー実は苦手なもの・ことは?

    虫が大の苦手です。あとはホラー系もちょっと苦手ですね。誰かがいれば大丈夫なんですけど(笑)。一緒に映画を見に行こうと言われたら行けます。

    ーー緊張したときに乗り切るルーティーンは?

    1回、心を落ち着かせるために深呼吸をします。あとは、「うまく喋れるかな」「みんながどう思うかな」って考えちゃうので、そうじゃなくて「自分のありのままの想いをちゃんと伝えよう」という方に意識を向けると、ちょっと和らぎますね。

    ーー休日やプライベートは何をして過ごすことが多いですか?

    美容院やネイル、肌の施術など、美容の予定を入れて過ごすことが多いです。犬と遊んだり、推し活したり、服を買いに行ったりもします。あとは家族と過ごすのが好きなので、一緒に旅行に行ったり遊んだり、実家に帰省したりもします。

    ーー最近買ったベストな買い物は?

    服です。久々に服を買ったんですけど、新しい服を着て配信したときに「今日の服いいね」ってみんなに言われて嬉しかったので、買ってよかったなと思いました。

    ーー自分を一言で表すとしたら?

    難しいですね(笑)。でも、楽しいことが好きなので、楽しいことや「やりたいな」「好きだな」と思ったものは、行動に移すようにしています。

    ーー気分転換やリフレッシュの方法は?

    サウナやマッサージ、温泉が好きで、すごく気分転換になります。あとは犬たちと一緒に出かけたり、遊んだりします。

    ーー心の支えになっている言葉や座右の銘は?

    「頑張りすぎず、頑張る」です。毎日そう思っています。「こう」と決めたら、そこに向かって頑張りすぎるというか、完璧にしようという考えがあって、人からも「完璧主義者っぽい」と言われるんです。それで自分のキャパを超えてしまったり、疲れちゃったりすることもあるので、あまり考えすぎたり頑張りすぎたりせずに、なるようになると思って。でも、自分がやらなきゃいけないことや頑張るところは頑張る、というマインドでやっています。

    ーー好きな映画や音楽は?

    恋愛系もアクション系も好きで、洋画もたまに見ますし、サスペンスも。いろいろ好きですね。映画を見に行くこと自体も好きで、最近だと『キングダム』と『ハリーポッター』を見に行きました。あとは、好きな女優さんや俳優さんが出ている恋愛映画も好きで、Amazon Primeで見たりもします。


    人気トップライバー・「わらし。」、全国1万人超の頂点に【Pococha甲子園 2026】

    【独占インタビュー】わらし。|POCO LAND 2025 GrandSeries Diamond モダンルール1位「3連覇で掴んだ”違う景色”」


    View this post on Instagram

    Pococha甲子園 2026

    『地元の熱が、はじける夏を。』をテーマに、ライブ配信アプリ「Pococha」が2026年夏に開催した、全国のライバーが頂点を目指す大型イベント。総エントリー数は10,500人を超え、全国6地区での予選、全国大会本戦を経て、福岡で開催された全国大会本戦決勝で日本一の座を争った。冬の大型イベント「POCO LAND 2026」(12月25日開催)とも連動している。

    開催期間 全国大会予選(西日本):7/2〜7/6 全国大会予選(東日本):7/3〜7/7 全国大会本戦:8/1〜8/5 全国大会本戦決勝:8/9(昼の部 A・Bランク/夜の部 S4-S6・S1-S3)

    特設ページ:https://koshien.pococha.com/

    〈ライブタイムズ編集部〉

    Pococha Pococha甲子園2026
    コメントを投稿する
    コメントする 返信をキャンセルする

    CAPTCHA


    ニュース記事ランキング(ライブ配信)

    「“逃げたくない理由”をくれてありがとう」ロックシンガーAYUKA、リスナーと挑む夢の続きと長く愛される音楽ライバーの思考〈インタビュー|後編〉

    2026/07/13 17:54

    〈インタビュー|前編〉ロックシンガーAYUKA、暇つぶしの練習配信から音楽一本の人生へ。打ちのめされた日々が生んだ等身大のスタイル【TikTok LIVE】

    2026/07/12 19:56
    Two side-by-side portrait covers featuring a young woman: left in pink lace lingerie, right in a denim outfit, with sweeping Japanese text overlay and 'Nekomi Digital Photo Book' branding (Vol.1 and Vol.2).

    人気インフルエンサー・ねこみ。、デジタル写真集『ねこみ。のぜんぶ。』をLIVE TIMES限定で無料公開。Vol.1・Vol.2の2冊同時リリース

    2026/06/20 17:59
    シェアフル スキマバイトアプリ

    人気トップライバー・「わらし。」、全国1万人超の頂点に【Pococha甲子園 2026】

    2026/08/10 00:47

    TikTok LIVEの音楽クリエイター6組が真夏の野外フェスに集結。歌・ピアノ・フルートで会場を沸かす【SBI MUSIC CIRCUS OSAKA】

    2026/08/29 14:35

    【THREE GONG.7】石川駿率いるチーム「野球って17」の初陣は準優勝。プロポーズを含む17LIVEの多彩なコンテンツも見所に。

    2026/06/08 21:05
    Close-up portrait of a young woman smiling, with updo buns, glitter makeup, and a white ruffled dress accessorized with pearls and bows.

    Pocochaの人気ライバー「なるごり」、sweetアンバサダーオーディション最終選考ステージ出演権を獲得

    2026/06/10 20:43

    【4億超の激戦】日本一の配信者・プリンスこうや、TikTokLIVE「LIVEグランプリ(旧盾イベ)」で2年ぶりの1位を奪還!

    2025/08/04 01:52

    人気ライバー・金麦、光沢レッドのセットアップでランウェイに登場【KANSAI COLLECTION 2026 A/W】

    2026/08/17 01:56

    人気ライバー・nicamoq(BPM15Q)、ティアラ×黒フリルで魅せるゴシックスタイル【KANSAI COLLECTION 2026 A/W】

    2026/08/14 11:31

    最新ニュース

    浴衣姿のライバー50名が集結。17LIVEの夏祭りを制したのはくつこ Marimba。2位に飴まゆ、3位にあやねっぴ【夏祭り2026 〜冷えたビールと熱いエール〜】

    2026/09/12 20:42
    Portrait of a young woman with hands folded near her face, wearing a lace dress, against a pink backdrop with event graphics.

    〈インタビュー〉会社員ライバー・おじょうが『sweet』アンバサダーに。「ポジティブとメイクで、私なりの“かわいい”を届けたい」

    2026/09/11 19:00

    【2026年9月カバーモデル】早瀬あや|芸能の世界を経てTikTok LIVEのトップライバーへ。撮り下ろしの画像特集もあわせて公開

    2026/09/06 18:40

    〈インタビュー〉早瀬あや「もう一度自分の人生に期待できるようになった」元レースクイーンがライブ配信で掴んだ二度目の挑戦

    2026/09/06 18:40

    〈インタビュー〉ミクチャライバー・女王まりあ|活動開始から2年、有言実行の関コレ出演【KANSAI COLLECTION 2026 A/W】

    2026/09/06 11:13

    〈インタビュー〉ミクチャライバー・かずき|関コレ初挑戦のランウェイを終えて。挑戦のきっかけ / 配信で大切にしていること【KANSAI COLLECTION 2026 A/W】

    2026/09/06 11:12

    〈インタビュー〉TikTok LIVEライバー・ロミテン|「頑張らない」を大切に。自分らしさで掴んだ関コレの舞台【KANSAI COLLECTION 2026 A/W】

    2026/09/05 22:36

    〈インタビュー〉TikTok LIVEライバー・金麦|トップバッターで立った大舞台。「1位を取ることが目標」と語る挑戦心【KANSAI COLLECTION 2026 A/W】

    2026/09/05 22:35

    ニュース記事ランキング(エンタメ)

    〈インタビュー〉多田萌加(タイトル未定)|「私たちがいるから大丈夫だよ」共感で寄り添うアイドル像【A Villa idol festival HOKKAIDO 2026】

    2026/09/10 19:01

    〈インタビュー〉山下彩耶(タイトル未定)|「怖いことはないです」16歳での上京から続く、挑戦の日々【A Villa idol festival HOKKAIDO 2026】

    2026/09/10 19:01

    〈独占インタビュー〉CANDY TUNE・立花琴未|モデルとアイドルの両立、夢を叶える秘訣、ハマっている“意外な趣味”まで【Rakuten GirlsAward 2026 S/S】

    2026/04/22 20:21

    MINAMI、ピンク×ブラックレースの甘辛スタイルで美脚際立つ。投げキッス&ウインクで会場沸かせる【KANSAI COLLECTION 2026 S/S】

    2026/04/14 22:54

    〈インタビュー〉冨樫優花(タイトル未定)|「変化するんじゃなくて進化する」年齢を重ねる中で見つけた向き合い方【A Villa idol festival HOKKAIDO 2026】

    2026/09/10 19:00
    Woman in a white floral dress holding a pink bouquet on a dimly lit stage with purple lighting.

    森香澄、透明感溢れるコーデでランウェイ降臨。MCとのギャップに「かっこかわいい」と反響【Rakuten GirlsAward 2026 S/S】

    2026/04/23 19:45
    Female performer on stage wearing a black leather jacket and light skirt, looking toward the audience with colorful stage lights behind her.

    〈写真あり〉さくら、ガルアワで魅せたクールな表情に「ビジュ良すぎ」と反響【Rakuten GirlsAward 2026 S/S】

    2026/04/20 18:26

    〈インタビュー〉野田萌花(fishbowl)|看護師免許取得も、内定を辞退。「叶うかな」ではなく「叶える」と決めたアイドルの道【A Villa idol festival HOKKAIDO 2026】

    2026/09/10 21:16

    〈インタビュー〉GAKUSEI RUNWAY 2025 WINTER 高校生グランプリ・愛華、1年半の努力が実る。「心に込み上げるものがあった」【KANSAI COLLECTION 2026 S/S】

    2026/04/14 10:30

    〈インタビュー〉谷乃愛(タイトル未定)|「タイトル未定は楽曲が強み」その時に表せる最大限の力で【A Villa idol festival HOKKAIDO 2026】

    2026/09/10 19:00
    • 会社概要
    • 利用規約
    • プライバシー・ポリシー
    • 運営方針
    • 掲載について/お問い合わせ
    • 特定商取引法に基づく表記
    X (Twitter) Instagram TikTok

    © 2026 ADDRESS LLC. All rights explicitly reserved.

    検索したいキーワードを入力して Enter を押してください. Esc でキャンセルできます。