
Sponsored |HUMEDIA Japan.
2026年7月、HUMEDIA Japan.主催で開催された事務所イベント。1ヶ月間にわたって競われ、入賞した5名がライブタイムズへの掲載権を獲得した。
今回は、見事入賞を果たした「よぴ」さん、「おじキラーあや」さん、「まなみん」さん、「ゆあ降臨」さん、「りょうが」さんの5名に、イベント期間中の想いや普段の配信スタイル、そしてこれからの目標について語っていただきました!
五者五様の配信への向き合い方が詰まった特集になっていますので、ぜひ最後までお楽しみください!
1位|よぴ

まずは自己紹介をお願いします!
ライバー歴は、1年7ヶ月になりました。経験はTikTok LIVEだけで、今はライバーをしながらマネージャーもしている感じです。
Q1. 入賞おめでとうございます!イベントを振り返った感想や、参加した理由をお聞かせください!
事務所イベントには毎月参加させていただいているんですけど、今回のような大きな掲載イベントは初めてでした。
ただ、順位はあまり意識せず、普段通りの配信をしていた結果だと思っています。公式イベントにも出ていたのですが、1ヶ月走り切った後に結果がついてきた、という感覚でした。
Q2. ライバーを始めたきっかけを教えてください!
実はライバー志望ではなく、最初はマネージャー志望で事務所に入ったんです。マネージャーをするなら配信を知らないといけない、というのが、配信を始めたきっかけでした。
ーー なぜマネージャーをやりたいと思ったんですか?
もともとは飲食の仕事をしていました。人に何かを伝えて、教えて、その子ができるようになるのが嬉しくて、人に教えることが好きだったんです。誰かの成長に関われる仕事をずっとやりたいと思っていて、その話を、もともと繋がりのあった今の代表にずっとしていました。そして事務所を立ち上げることになったタイミングで、「マネージャーやってみいひん?」と声をかけてもらいました。
ーー 当時は他のお仕事もされていたんですよね。
はい、飲食の仕事は続けていました。最初は同時進行で、昼間に仕事をして、TikTokのマネージャーをしながら、自分の配信は夜に。そんな2軸の生活でした。1月に始めて7月には飲食を辞めたので、今はTikTok1本です。
ーー 半年で切り替えられたのは、軌道に乗ってきたからですか?
軌道に乗っていたわけではありません。ライバーにもマネージャーにも時間を取りたいと思ったのと、一本にして本気でやらないとライバーとして上がらないな、と感じたのが理由です。

Q3. ライバーを始めて良かったこと、やりがいを感じる瞬間を教えてください!
繋がりが増えたことですね。県外のライバーさんとの繋がりも増えましたし、リスナーさんも全国にいるので、いろんな話が聞けるのが面白いんです。知らない世界を知れたり、話したことのない人と話せたりするのは、ライバーをやっていてよかったと思う部分です。
あとは、こちらが発信したことに答えてもらえるのは、すごくやりがいがあります。応援される瞬間があるのはいいなと思います。
Q4. 活躍し続けるために大事にしていることや、努力していることはありますか?
毎日配信を意識しています。ミーティングなどでお休みする日はもちろんありますが、極力毎日配信するようにしていて。ライブタイムズさんの企画が決まったときは、休まずに毎日配信していました。
毎日配信することが努力として見られるというのもありますし、毎日来てくださる方もいるので。リスナーさんが会いに来るというよりも、私が会いに行っているという感覚で配信しています。
ーー 「配信しなきゃ」ではなく?
そうですね。「配信しなきゃ」が「配信したい」に変わった瞬間があったんです。メンバーレベル50のリスナーさんが誕生したのが、ちょうど自分の誕生日で。生誕祭のときには日間ランキングにも載せてもらえました。そのとき、やってきてよかった、やり続けてよかったと思いました。
ーー 1日どのくらい配信されているんですか?
大体4時間から5時間ですね。4時間くらいをマストにして、長い日は7〜8時間配信する日も作っています。月間だと200時間いかないくらいです。これから頑張る方には、1日に最低3時間はした方がいいとお伝えしたいですね。ただ、本気でやるならもっと配信している方もいるので。
Q5. 所属事務所について教えてください!
かなり細かく数字の分析をしてくれます。代表が元トップライバーなので、芯を突いたアドバイスをいただけるんです。ふわっとしたものではなく明確な数字で示してくださるので、腑に落ちます。そういったサポートは本当に手厚いですね。
あとは、月初面談や月中の面談など、直接話す機会があるので、そこで悩みを解消できるのも大きなメリットだと思います。
Q6. 普段はどのような配信をされていますか?どのような人が楽しめる配信枠かも教えてください!
普段は雑談配信をしながら、TikTokのバトル機能をよく使っています。どの層にも楽しんでいただける枠だと思っていて。女性のリスナーさんも多く来てくださいますし、若い方から70代近い方まで、20代を中心に幅広い世代が一緒にいる感じです。男女問わず会話していただいています。
私からの発信も多いですが、リスナーさんからの発信もたくさんある枠なので、そこでも楽しんでいただけると思います。
夜配信がメインですが、夕方に配信をつけるときは料理配信をしています。料理をしながら、みんなに作り方を教えてもらうという内容で、そこでも楽しんでもらえるかなと思います。

Q7. 今後の目標と、ファン・読者へ一言お願いします!
ライバーとしては、今Aリーグにいるのですが、もっとトップの方と繋がりたいですし、日間ランキングにももう1回載りたいです。知名度をさらに広げたいと思っています。
マネージャーとしては、今頑張っている子も入ってきたての子もいるので、その子たちにも知名度をつけてもらいたいですし、「やっていて楽しい」と思える配信をサポートできるようになりたいです。配信をやっててよかった、こういうことで伸びるんだな、というきっかけを与えられる人になりたい。頼られるマネージャーとして、質問にもすぐ答えられるようにしたいですね。今「よぴちゃんがいるから頑張れます」と言ってくれる方が数人いるので、そういう方をもっと増やしたいと思っています。
いつも応援してくれるリスナーさんへ。毎日来ていただいて、バトルも一緒に戦ってくれて、イベントに出たらその都度応援してくれて、本当にありがとうございます。楽しく配信できているのはリスナーさんがいるおかげです。これからももっと楽しい枠作り、もっと楽しい配信を心がけていくので、一緒に楽しんでいってほしいです。よろしくお願いします!
Q8. 素顔に迫る5つの質問
休みの日の過ごし方は?
お買い物に出たり、友達とランチやカフェに行ったりすることが多いです。時間があるときはお菓子を作っています。お菓子作りが趣味なんです。
最近ハマっていることや趣味、マイブームは?
画像編集と動画編集にハマっていて、CapCutでどうやって編集するのかを調べるのに、かなり時間を費やしているかもしれません。趣味はお菓子作りや料理で、それを今は配信でもやっています。
実はこんな一面がある、というギャップは?
かなり天然で、「漢字が読めない」とよく枠で言われるんですけど、そんな私でも簿記検定は持っています(笑)。
苦手なものは?
運動です。でも実は、ソフトボール部だったんですよ。だから野球は好きで、阪神タイガースファンなんですけど、走ることはあまり好きではないですね。
よく見るSNSのアカウントは?
YouTubeだと辻ちゃんネル(辻希美さん)を見ていて、それがきっかけで娘の希空ちゃんも見るようになりました。希空ちゃんがお菓子作りをするので、よく見ていますね。TikTokでは大食い系の方をよく見ているかもしれません。ライバーさんだと、夢幻さん、プリンスこうやさん、明日花キララさんを見ています。
2位|おじキラーあや

Q1. 入賞おめでとうございます!イベントを振り返った感想や、参加した理由をお聞かせください!
今回、入賞特典がLIVE TIMES掲載だったので参加しました!いつも以上に配信時間を伸ばしたり、コラボ相手を意識しました!
Q2. ライバーを始めたきっかけと、続けていて良かったこと・やりがいを教えてください!
始めたきっかけは、当時、事務所の関係者の会社で勤めていて「ライバー事務所を立ち上げるから、事務をして欲しい」とお声かけ頂いた際に、配信をしなきゃ分からない事だらけだったので、付けたのがきっかけでした。
一番のやりがいは、リスナーさんから感謝された時ですね。メンバーレベル50を達成したリスナーさんから「配信をつけ続けてくれたからここまで来れたよ」と言って貰えた時はすごく嬉しかったです。配信は正解がないからこそ不安になることも多いので、そういった一つ一つの言葉が励みです。
Q3. 普段はどのような配信をされていますか?どのような人が楽しめる配信枠かも教えてください!
朝、昼、夕、夜!と2〜3時間程度の配信を複数回やってます!お陰様でどの時間もリピーターさんがいます。名前がおじキラーなのもあってか、年齢層は40代後半以降がほとんどです!食べるのが大好きなのでご飯配信、雑談、バトルもやってます!

Q4. 今後の目標と、ファン・読者への一言をお願いします!
目標は2つあります!1つ目は年末のマスターズ決戦で結果を残すこと。2つ目は年内に飲食店の1日店長を(間借りで自分で)することです!
いつも応援いただいてるみんなー!世話がやける娘だけどこれからもよろしくね。いつもありがとう!!
3位|まなみん

Q1. 入賞おめでとうございます!イベントを振り返った感想や、参加した理由をお聞かせください!
ありがとうございます!イベントはあまり得意ではないので、意識せずいつも通りの配信で、一配信、一配信を大切にした結果がこのような結果に繋がり嬉しく思います。
Q2. ライバーを始めたきっかけと、続けていて良かったこと・やりがいを教えてください!
Instagramから声をかけて頂いたことがきっかけです。TikTok配信を見たことがない所からのスタートでしたので、未知の世界に挑戦したことで、今までに経験したことのないような経験をたくさんさせてもらいながら、自己成長に繋がっていると感じられる瞬間には特にやりがいを感じています。
Q3. 普段はどのような配信をされていますか?どのような人が楽しめる配信枠かも教えてください!
楽しい!をモットーに、雑談を中心に、カラオケや、まなみん先生の授業(手品、実験、クイズなど)のコーナーも設けています。楽しいことが大好きな、昭和世代の方が集う枠です。

Q4. 今後の目標と、ファン・読者への一言をお願いします!
「静岡県ライバーと言ったら、まなみん」と名前が上がるようなライバーになり、地元静岡のために貢献できるような人になることが目標です。
いつも応援してくださるみんなへ!いつも本当にありがとうね!みんなと笑顔の時間をたくさん共有できて毎日幸せだよ。これからも新しいことに挑戦しながら、コツコツと配信していくから、ついて来てね!!らぶ
4位|ゆあ降臨

Q1. 簡単な自己紹介をお願いします!
今年1月からライバーとしての活動をスタートし、5月から毎日配信を続けている“ゆあ降臨”です。
配信は朝と夜の2部制で、主に雑談やバトルが中心です。お散歩配信や料理配信、マイイベ企画など、その日によって普段とは少し違った配信も取り入れ、リスナーさんに「今日も来たいな」と思ってもらえるような配信を心がけています。
私の推しポイントは、誰にも負けない笑顔と、初見さんまで思わず引き寄せられてしまうような、ユニークなバトルの声かけです!(笑)この記事を読んで少しでも気になってくださった方は、ぜひ一度ゆあの枠に降臨してくださいね。
Q2. 入賞の感想と、ファン・読者へのアピールをお願いします!
まずは、私の枠に来てくださっているリスナーの皆さん、いつも沢山の応援本当にありがとうございます!配信を始めてまだ1年も経っていない私に、ずっとついてきて応援し続けてくれる皆さんのおかげで、今回このような素敵な機会をいただくことができました。そして、私が目指しているトップライバーへの一歩に、また近づくことができました。
また、このような素敵な機会を作ってくださったライブタイムズさん、いつも支えてくださっている事務所の運営の皆さんにも、心から感謝しています。
いつか「ゆあを応援していてよかった」と思ってもらえるようなライバーになれるよう、これからも一歩ずつ進んでいきたいです。この記事をきっかけに出会ってくださった皆さんも、一緒にTikTok LIVE、そしてゆあ枠を盛り上げて行きましょう!あなたの“降臨”をお待ちしております
5位|りょうが

Q1. 簡単な自己紹介をお願いします!
18の時からゲーム配信をしており、顔出し配信は今年で約1年になる、りょうがです。主に配信では雑談がメインで、たまにバトル。基本は夜の配信で活動しています。自分の趣味などを皆に共有して、楽しく会話できるそんな枠です。
僕の配信に来てくれるリスナーさんは、僕の為に時間を作って来てくれている。だからこそ、その時間を楽しいものにしてあげたいし、配信を見た事で少しでも元気を与えれたり、幸せになってもらいたいと思って配信してます。
Q2. 入賞の感想と、ファン・読者へのアピールをお願いします!
いつも来てくださっている、リスナーの皆さん本当に応援ありがとうございます!!1年前の自分では考えられないくらい成長して、ずっと見続けてくれるリスナーさん、新しく応援してくれてるリスナーさんのお陰でこのような経験をさせて頂くことが出来ました。本当にありがとうございます。
まだまだ若いですが、自分の知恵や経験を活かしてこれからも活動していくので、ぜひ応援お願い致します!
ライバー事務所「HUMEDIA Japan.」について
HUMEDIA Japan.は、TikTok LIVEを軸に活動するライバーのマネジメント・サポートを行うライバー事務所。数字に基づいた配信分析や、月次の面談を通じたサポート体制を整えている。
公式サイト:https://humedia-jp.com/
公式Instagram:https://www.instagram.com/humedia_japan_official/
公式TikTok:https://www.tiktok.com/@humedia.japan
〈ライブタイムズ編集部〉