Close Menu
ライブタイムズ
    X (Twitter) Instagram TikTok
    ライブタイムズ
    X (Twitter) Instagram TikTok
    • TOP
    • インタビュー
    • イベントレポート
    • 特集・コラム
      • ライバーランキング
      • ライバー名鑑
      • ライバー 一覧
    • ニュース記事ランキング
    • ライバー事務所
    • ライブコマース
    • ENTAME
    ライブタイムズ
    Home»特集»インタビュー»〈インタビュー〉プロサックス奏者×プロライバーの二刀流・大坪俊樹|業界の価値を外へ広げたい想いと、準優勝で見えた次の景色【JAPAN LIVER FESTIVAL 2025】
    インタビュー 2026/07/12 19:35

    〈インタビュー〉プロサックス奏者×プロライバーの二刀流・大坪俊樹|業界の価値を外へ広げたい想いと、準優勝で見えた次の景色【JAPAN LIVER FESTIVAL 2025】

    2025年11月14日に開催された業界初の祭典「JAPAN LIVER FESTIVAL 2025」。そのリアルイベント内で行われたエキシビジョンマッチで、17LIVEの大坪俊樹が準優勝を果たした。

    プロのサックス奏者として活動しながら、コロナ禍を機に17LIVEで配信を始めて5年7ヶ月。プロの演奏家と、プロ契約ライバーの”二刀流”として走り続ける大坪は、「いつかライブ配信が、子どもたちのなりたい職業に並ぶような業界にしたい」と語る。JLFという大舞台で何を感じ、何を見据えたのか。準優勝の舞台裏から、これからのビジョンまで、ライブタイムズが独占インタビューを実施した。


    ーー改めて、簡単な経歴や普段のライブ配信スタイル、配信以外の活動について教えてください。

    佐賀県出身で、高校からサックスを始め、武蔵野音楽大学器楽科木管楽器を首席で卒業、その後東京芸術大学の大学院修士課程までサックスで修了しました。NHKの音楽番組や『NHKのど自慢』への出演、高嶋ちさ子さんの番組企画での密着など、演奏家として活動してきました。コンクールでも1位や最高賞をいただいたりと、コロナ禍までは音楽家一本でやっていました。

    ただ、コロナ禍でアーティスト活動がほとんどできなくなってしまって。これは日本全国のアーティストが同じ状況だったと思います。

    そんな中で、周りからライブ配信を勧められたりもしました。実際に同じ演奏家の仲間で配信を始めて、すぐに月100万円ほど売り上げる人もいたんです。ただ当時は、自分の演奏を無料で提供してしまうことへの抵抗があって、ブランディング的にもどうなんだろうと悩みました。今思えば、若い頃のプライドみたいなものもあったと思います。

    それでも半年ほど悩んだ末に、「コロナはこのままでは終わらないな」と思い、知り合いに相談して17LIVEで配信を始めることになりました。それからもう5年7ヶ月くらいになります。

    現在はコンサート活動と配信をメインに、音大や芸大を目指している学生へのサックス指導も行っています。その他にも、ラジオやメディアなど、依頼があれば幅広く活動しています。


    ーーJAPAN LIVER FESTIVAL エキシビジョンマッチに参加した理由・きっかけを教えてください。

    普段はそこまで頻繁にイベントに出ているわけではないんですが、今回のJLFに関しては、個人的に「出たいな」という思いがありました。

    全プラットフォームのトップライバーが集まるというイベントは初めてだったと思いますし、コロナ禍前から発展してきたライブ配信の世界の中で、そういう人たちが一堂に会する場というのは初めてだったので、そういう大きな舞台にはぜひ参加したいと思っていました。

    自分が配信を始める時にも少し躊躇していた部分なんですが、ライブ配信ってどうしても「投げ銭でしょ」といった、少し軽く見られてしまうようなイメージがあると思うんです。

    でも、今は17LIVEでもプロ契約の制度があったり、配信を一つの職業として価値を高めていこうという流れができています。世間からもきちんと認知される媒体になっていく流れの中で、自分もその一端を担えたらいいなと思っています。

    自分が始めたプラットフォームでもある17LIVEを背負うような気持ちで、この舞台で戦ってみたいという思いがありました。

    ーーどのような想いやテーマで挑みましたか?

    正直、今回のようにトップ3に入れるかどうかについては、かなり厳しいだろうなと思っていました。

    例えばプリンスこうやくんが17LIVEで始球式イベントに出た時の数字も知っていたので、「エキシビジョンにも出てくるんじゃないかな」と思っていましたし、17LIVEからTikTokに移ったトップライバーの方たちも参加する可能性があるとなると、最終順位はなかなか厳しい戦いになるだろうなと感じていました。

    なので、まずはできる限り1回戦、2回戦と進んでいきたいという思いでした。トーナメントになったら、もう組み合わせ次第ではすぐ負ける可能性もあるなと思っていました。

    あと、ライブコマースに関しては、僕は17LIVEの中では比較的初期から関わっていて、立ち上げの頃から携わってきた部分があります。今回の大阪ガスの「おでかけ納税」やケンタッキー(KFC)の企画などにも関わっていたので、そこでも力になれたらいいなと思っていました。

    目指すからには上位に入りたいという気持ちはありましたし、当日はできるだけ1回戦で負けるようなことがないように頑張ろうと思っていました。なので、正直なところ準優勝という結果は、自分でもかなり驚いています。


    ーーイベントを通じて得た体験・経験、リアルイベント当日の感情を教えてください。

    スポンサーさんが後ろにたくさんついていたり、他媒体も含めて9つのプラットフォームのトップライバーが一堂に会するような場って、なかなかなかったんです。中には、今回初めて名前を知ったアプリもありました。

    「こういう人たちがライブ配信業界を引っ張っているんだな」というのを実感しましたし、みんなで顔を合わせて、「これから一緒に頑張っていこうね」というような、ある意味タッグを組めたような感覚もありました。「1年後にここで会おうね」というような話もあって、そういう意味でもすごく特別な場だったなと思います。

    結果としては、大阪ガスさんの「おでかけ納税イベント」でも1位をいただくことができて、エキシビジョンでも準優勝というところまで行かせてもらいました。

    当日は本当にたくさんの人が集まってくれて、すごく印象的でした。イベント自体は平日の夕方からだったので、仕事の関係でなかなか人が集まりにくい時間帯でもあったんです。それでも、全ライバーの中で一番人が集まっていたんじゃないかというくらい、常にギフトが流れ続けている状態で、「久しぶりにああいう配信を見た」「すごかったね」と言ってもらえるような瞬間でした。

    コロナが明けてからは、リアルの世界に人が戻っていく流れもあって、配信アプリでもそういう話をよく聞くようになりました。そんな中で、あの日はみんなが一斉に集結するような日になったのがすごく嬉しかったですし、自分の中でも大きな節目になったなと思います。


    ーーエキシビジョンバトルで勝てた理由や、ポイントになった部分はありますか?

    普段から、“本気のイベント”というのを頻繁には出していません。ギフトって決して少額ではないですし、リスナーさんにとっては大切なお金なので、疲弊して削れていくような応援の形にはしたくないという思いがあります。

    なので、本当に取りたいイベントしか設定しないようにしているんです。今回は他のプラットフォームのトップライバーが集結するイベントだったので、「戦ってくるよ」ということをみんなと共有して、その日にみんなが集まってくれました。

    うちの枠は、1人や2人の圧倒的な力で勝つというタイプではないんです。月間の応援コイン数で、100位の人が何コイン応援してくれたかという数字を、1年間ずっと17LIVEの中でトップであり続けようと決めて、みんなと一緒にやってきました。1人や2人の大きな力はなくても、「みんなで勝とう」という形をずっと続けてきたんです。

    今回のイベントでも、自分の思いをみんなに伝えてきたことと、これまで積み重ねてきた枠の形が、ちょうど噛み合ってあの結果につながったのかなと思っています。


    ーー全プラットフォームを巻き込んだ歴史的なイベントとなり、そこで入賞を果たしました。最前線で活躍するライバー目線で業界に対する課題や、解決したいものなどはありますか?

    最初は演奏家としての活動を軸にしていたので、演奏単価や自分のブランディングを高めていく必要があるという意識が強くありました。だからこそ、「無料で演奏が聴けてしまう」ライブ配信に参戦することには、かなり抵抗がありました。

    ただ、5年と少し続けていく中で、自分自身の考え方も変わっていきました。このライブ配信業界自体を、もっと盛り上げていける存在になれたらいいなという思いが強くなってきたんです。

    実際、ライバーさんの中にも、なかなか「自分は配信をしている」と周りに言えていない人も多いと思います。リスナーさん側も同じで、「投げ銭をしている」「ライブ配信アプリを毎日見ている」といったことを、家族や知り合い、会社では言いづらいというのが現状だと思います。

    だからこそ、配信者側もリスナー側も「それをやっていることが誇れる」「人に自慢できる」と思えるような場所にしていきたいです。「まだ知らないの?」「やってないの?」と自然に言えるくらいのブランディングや価値を、業界全体で作っていけたらいいなと思っています。

    ライブ配信って夢があると思っていて、最初はみんなと変わらない一般の方が、そこから夢を追いかけて実現できる可能性がある。そこが大きな魅力の一つだと感じています。

    その中で、自分にしかできないことは何かと考えた時に、プロの演奏家として活動している自分の存在だと思っています。「こういうプロの演奏家もライブ配信をやっているんだ」と思ってもらえること自体が、業界にとって一つの価値になるんじゃないかなと。昔のYouTuberのように、小学生や中学生の「なりたい職業ランキング」に入るような存在になっていけたらいいなと思っています。


    ーー今後の活動や、ライバーとして次に目指したい目標があれば教えてください。

    今年は、17LIVEの中にある「プロライバー」へ、できるだけ早いタイミングで昇格することが一つの目標です。現在はアンバサダーとして活動していますが、可能であれば任期満了を待たずにプロへステップアップしたいという思いがあります。

    また今年は、より“外向け”の動きを強めていきたいです。スポンサーとの関わりや、ライブ配信者が企業と結びついていくような形ですね。

    例えば、スポーツ選手がユニフォームにスポンサーのロゴを入れていたり、格闘技選手が身につけているアイテムに企業名が入っていたりするように、ライブ配信者も配信をしながら企業と自然に結びついていく。そういった未来が実現すれば、業界全体の社会的認知やブランディングもさらに高まっていくと思っています。

    今年すぐに実現するものではないかもしれませんが、3年後、5年後を見据えたときに、そういった動きを作っていける存在になりたいです。プロライバーとしてのステップアップと同時に、業界全体の価値を外に広げていく。その両方に挑戦していくことが、今年の目標ですね。


    ーーそもそもライブ配信を始めたきっかけは何でしたか?始めた当初の自分と、JLF入賞をした今の自分で、一番変わった部分はどこだと思いますか?

    きっかけは、やっぱりコロナがなければ配信に興味を持つことも、始めることもなかったんだろうなと思っています。

    コロナ前の自分は、仕事も普段連絡を取る人たちも、その8割くらいが音楽関係でした。配信を始めたことで、本当にいろんな職業の人や、さまざまな人と出会うことができて、音楽だけではない世界が広がったなと感じています。

    始めた頃と今で変わった部分については、根本は変わっていなくて、「一人でも多くの人に演奏を届けたい」という思いはずっと変わらないです。

    ただ、「自分が引っ張っていかなければいけない」「自分にしかできないことで、この業界に貢献できるんじゃないか」という意識は、最初はまったく持っていませんでしたが、今は強く感じています。今の自分の中では、音楽そのものだけでなく、業界の可能性や業界への貢献という部分への思いのほうが大きくなっているかもしれません。

    ーー音楽との比重は、今どのように変化していますか?

    自分にしかできない演奏スタイルや音楽、ステージというものは、今でも変わらず大切にしています。演奏に加えて歌も歌いますし、サックスのプロ奏者としての演奏もあります。そして、配信を通して強く感じているのは、MC、つまり「喋り」の重要性です。だからこそ、自分自身も「音楽 × トーク」を掛け合わせた、自分にしかできないスタイルを大切にしています。

    コロナ前は、いただいた仕事は基本的にすべて受けていました。ただ今は、自分でなくてもできる仕事に関しては後輩に任せるようにしています。一方で、「これは自分にしかできない」と思える演奏の仕事やレッスン、メディア出演などは自分で受けています。

    配信に関しても、数字の目標や月ごとの基準があるので、それを落とさないようにする意識がありますし、配信業界を引っ張っていきたいという気持ちもあります。配信という軸は、自分の代わりがいない部分でもあるので、そこにしっかり時間を使う。そうやって選びながら、ライブ配信の比重をしっかり作っています。


    ーー最後に、共に戦ってくれたファン・リスナーさん、そしてこの記事を読んで初めてあなたを知った読者へ向けてメッセージをお願いします!

    5年続けていると、これまで大きな応援をしてくれた人が今も毎日来てくれているかというと、そうではなくて。出会いと別れがあって、リスナーさんそれぞれにも流れやタイミングがあります。

    でも、配信初日から今まで、本当にいろんなフェーズでいろんな方が関わってくれて、「この期間はこの人が支えてくれた」「この時期はこの人たちが盛り上げてくれた」という積み重ねがあって、今の自分があります。だから、これまで応援してくださったすべての人のおかげで今の自分があると思っていますし、その感謝は常に持っています。

    今回のJAPAN LIVER FESTIVALでも、自分の想いを汲んで応援に来てくれた皆さんには本当に感謝しています。ここぞという時に、あれだけの人が集まってくれる。その瞬間に生まれる熱量や一体感は、まさに“その場でしか生まれない価値”だと感じています。

    そして、直接自分のことを知らない人や、これまで一度もギフトを送ったことがない人であっても、この配信業界に関わってくれているすべての人に感謝しています。時にはライバルになるライバーさんもいれば、ライバルを応援するリスナーさんもいます。でも、それも含めて、この業界を一緒に作っている仲間だと思っています。

    これからは、もっとこのライブ配信業界を盛り上げていきたいと思っています。例えばYouTubeが多くの人に認知され、「なりたい職業」として挙がるまでになったように、この業界ももっと価値を高めていけるはずです。

    一歩ずつでも、時には大きく前に進みながら、この業界を一緒に盛り上げていけたら嬉しいです。これからも、よろしくお願いします。

    大坪俊樹 配信アカウントはこちら

    大坪俊樹 公式Instagramはこちら

    JAPAN LIVER FESTIVAL公式HP:https://japanliverfes.livetimes.jp/

    〈ライブタイムズ編集部〉

    投稿者アバター
    ライブタイムズ
    自己紹介の全文を表示
    ライブ配信
    コメントを投稿する
    コメントする 返信をキャンセルする

    CAPTCHA


    ニュース記事ランキング(ライブ配信)

    Two side-by-side portrait covers featuring a young woman: left in pink lace lingerie, right in a denim outfit, with sweeping Japanese text overlay and 'Nekomi Digital Photo Book' branding (Vol.1 and Vol.2).

    人気インフルエンサー・ねこみ。、デジタル写真集『ねこみ。のぜんぶ。』をLIVE TIMES限定で無料公開。Vol.1・Vol.2の2冊同時リリース

    2026/06/20 17:59

    人気ライバー・ガガちゃん&せさん、美脚際立つコーデで息ぴったりペアウォーク【TGC in あいち・なごや2026】

    2026/02/16 19:32
    Woman wearing a light blue denim jacket, seated against an orange backdrop, looking at the camera.

    〈インタビュー|前編〉『秘密のママ園2』で話題!人気ライバー・上戸菜摘(うーちゃん)、シングルマザーとして歩んだ道のり ー束縛からの脱出、そして番組で伝えたかったこと

    2026/04/19 11:51
    シェアフル スキマバイトアプリ

    和装姿のライバー25名が熱戦、一ノ瀬なつみが「譲れないプライド」で3年連続トップに【イベントレポート|everylive 百花繚乱 -彩の祝典-】

    2026/04/14 16:42
    Woman wearing a light blue denim jacket, seated against an orange backdrop, looking at the camera.

    〈インタビュー|前編〉『秘密のママ園2』で話題!人気ライバー・上戸菜摘(うーちゃん)、シングルマザーとして歩んだ道のり ー束縛からの脱出、そして番組で伝えたかったこと

    2026/04/19 11:51
    Promo banner for Asterisk Live with yellow reward bullets and a smiling woman in a tilted phone frame on the right.

    人気ライバー・ガガちゃん、神宮のマウンドで始球式。「見事なプロポーション」「美人すぎる」と反響続々

    2026/07/08 08:59
    Group of people in formal outfits posing with awards on a stage, with large colorful cartoon bear cutouts in front.

    【会場レポート】ライバー事務所WASABIが年間表彰式を開催。約5,000人の中から「ゆいぴ」が2連覇達成|WASABI AWARD 2026

    2026/07/09 18:14

    圧ねぇ主催『Streamer’s PRIDE Vol.5』、15組のLシンガーが熱唱で魅了。目指すは12月渋谷リアルライブ

    2026/06/06 14:24

    〈インタビュー〉プロサックス奏者×プロライバーの二刀流・大坪俊樹|業界の価値を外へ広げたい想いと、準優勝で見えた次の景色【JAPAN LIVER FESTIVAL 2025】

    2026/07/12 19:35
    Young female performer on a dark stage, posing with a finger to her chin in a black puff-sleeve top and cream polka-dot dress with a bow.

    人気ライバー・月乃さやか、ほっそり美脚で魅せるゴシックガーリーコーデ【オキコレ2026】

    2026/07/07 13:41

    最新ニュース

    〈インタビュー|前編〉ロックシンガーAYUKA、暇つぶしの練習配信から音楽一本の人生へ。打ちのめされた日々が生んだ等身大のスタイル【TikTok LIVE】

    2026/07/12 19:56

    『sweet』公式アンバサダー「LIVERモデル」が決定。Pocochaライバー・おじょうが6名のファイナリストの頂点に【sweet夏祭り2026】

    2026/07/09 18:21
    Group of people in formal outfits posing with awards on a stage, with large colorful cartoon bear cutouts in front.

    【会場レポート】ライバー事務所WASABIが年間表彰式を開催。約5,000人の中から「ゆいぴ」が2連覇達成|WASABI AWARD 2026

    2026/07/09 18:14

    人気ライバー・ガガちゃん、神宮のマウンドで始球式。「見事なプロポーション」「美人すぎる」と反響続々

    2026/07/08 08:59
    Young female performer on a dark stage, posing with a finger to her chin in a black puff-sleeve top and cream polka-dot dress with a bow.

    人気ライバー・月乃さやか、ほっそり美脚で魅せるゴシックガーリーコーデ【オキコレ2026】

    2026/07/07 13:41
    Young woman in a black strapless dress posing with hand on hip on a stage with blue spotlight background while wearing jewelry.

    人気ライバー・ほのち、172cmの長身美スタイルで観客魅了【LASTCALL COLLECTION 2026】

    2026/07/03 19:26
    Smiling female performer with a cream bow in her hair, waving at the audience on stage with a purple backdrop.

    元NMB48・貞野遥香、美肌輝く夏コーデ披露【LASTCALL COLLECTION 2026】

    2026/07/03 19:13
    Young woman in a black lace dress smiling on stage with blue lights in the background

    インフルエンサー・佐々木明音、美スタイル際立つ黒チュールドレスで会場魅了【LASTCALL COLLECTION 2026】

    2026/07/03 18:20

    ニュース記事ランキング(エンタメ)

    FRUITS ZIPPER、『原宿から世界へ』の一歩を証明。「最優秀ガールズアイドルカルチャーアーティスト賞」受賞&囲み取材全コメント【MUSIC AWARDS JAPAN 2026】

    2026/06/14 08:43

    「報われて嬉しいです」「浮き足立たずに粛々と」Mrs. GREEN APPLEが『最優秀アーティスト賞』を二連覇。【MUSIC AWARDS JAPAN 2026】

    2026/06/14 09:44
    Side profile of a woman in a floral dress with a black choker, standing against a white wall with red vertical stripes and partial red text in the background.

    畑芽育、美スタイル際立つフラワードレスで『MUSIC AWARDS JAPAN 2026』レッドカーペットに登場。アンバサダーとして華を添える

    2026/06/15 18:34
    Eight women in black leather outfits pose on a red carpet at a music awards event, one holding a glass trophy with a white backdrop behind them.

    HANAが『最優秀ニュー・アーティスト賞』を受賞。「誰かの生きる意味になりたい」と思いを語る【MUSIC AWARDS JAPAN 2026】

    2026/06/14 17:21
    Three women in formal dresses pose for photos in front of a red-and-white backdrop at a music awards event.

    MISAMO、美スタイル際立つドレスで『MUSIC AWARDS JAPAN 2026』に登場

    2026/06/13 23:54
    Profile of a female performer on a dark stage, wearing a black-and-white diamond-patterned sleeveless dress and braided hair, looking off to the left.

    『今日好き』藤田みあ、ガーリー&クールで魅せる抜群スタイル【GAKUSEI RUNWAY 2026 SUMMER in NAGOYA】

    2026/06/14 15:48
    Portrait of a female performer on stage, wearing a light gray tank top, chain strap, and hoop earrings, with tattoos on her arm against a dark background.

    横田未来、お団子ヘア&美デコルテで圧巻の存在感【GAKUSEI RUNWAY 2026 SUMMER in NAGOYA】

    2026/06/13 20:34
    Woman in a black beanie and sleeveless top posing against a dark stage with blurred lights in the background, looking to the side.

    まいきち、大胆肌見せコーデで会場魅了【GAKUSEI RUNWAY 2026 SUMMER in NAGOYA】

    2026/06/13 17:34
    Woman in an off-shoulder white gown with a diamond necklace posing on a red carpet backdrop; LIVETIMES watermark bottom right.

    森香澄、純白ドレスで『MUSIC AWARDS JAPAN 2026』レッドカーペットに登場。Premiere Ceremony MCとしても活躍

    2026/06/15 18:49
    Young man in a metallic-patterned suit posing with hands together against a white backdrop with red text elements behind him at an event.

    中島健人、レッドカーペットのトップバッターで登場。アンバサダー&公式インタビュアーとして『MUSIC AWARDS JAPAN 2026』を彩る

    2026/06/15 18:15
    • 会社概要
    • 利用規約
    • プライバシー・ポリシー
    • 運営方針
    • 掲載について/お問い合わせ
    • 特定商取引法に基づく表記
    X (Twitter) Instagram TikTok

    © 2026 ADDRESS LLC. All rights explicitly reserved.

    検索したいキーワードを入力して Enter を押してください. Esc でキャンセルできます。