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    Home»「Vライバーから、スターを生む」ヒットを生み続ける男がMirrativ(ミラティブ)に全てを賭けた理由|Vライバー事務所ミラミラ代表・下西竜二
    特集 2026/02/20 19:26⇆2026/02/20 19:52

    「Vライバーから、スターを生む」ヒットを生み続ける男がMirrativ(ミラティブ)に全てを賭けた理由|Vライバー事務所ミラミラ代表・下西竜二

    アイドル、VTuber、そしてNHKや海外メディアでも話題となった「メタばあちゃん」——次々とヒットコンテンツを世に送り出してきた仕掛け人が、いま全力で向き合っているのがライブ配信プラットフォーム「Mirrativ」だ。

    OTAGROUP株式会社代表・下西竜二氏が率いるVライバー事務所「ミラミラ」は、「Mirrativ PARTNER AGENCY AWARD 2025」総合部門最優秀賞を獲得。事務所制度開始から全期間でランキング1位を走り続けた、その裏側にあったのは、経営陣の”パッションとデータの二刀流”だった。

    しかし下西氏が「今回の結果以上に価値があった」と語るのは、数字ではない別のものだったという。ヒットを生み続けてきた起業家が、Mirrativにすべてを賭けた理由と、「Vライバーから、スターを生む」というビジョンの先を聞いた。


    ーー まずは、OTAGROUPおよび「ミラミラ」のことを初めて知る読者に向けて、現在の事業内容や活動について教えていただけますか? 所属ライバーの規模感や、これまでの主な実績など、現在の活動の全体像をお聞かせください。

    OTAGROUP(オタグループ)株式会社は、メイン事業として芸能事務所・タレント事務所を運営しています。
    ライバーやVライバーのマネジメントだけでなく、俳優のマネジメントも行っています。

    俳優でいうと、ミスセブンティーンに選ばれた子が在籍していたり、「芸能人の卵」を育てるような育成事業も手がけています。そこから坂道グループや48グループへ進んだ子もおり、幅広く芸能の分野に携わっている会社です。

    所属ライバーの規模感としては、現在メインで取り扱っているプラットフォームがMirrativ、TikTok LIVE、ColorSingで、全体でおよそ100名ほどになります。
    そのうち約8割がVライバー、2割が顔出し配信のライバーです。


    ーー 改めまして「Mirrativ PARTNER AGENCY AWARD 2025」総合部門最優秀賞、おめでとうございます! 数多くの事務所がひしめく中で、1位という結果を聞いた時の率直な感想と、社内(チーム)の雰囲気はいかがでしたか?

    正直なところ、チーム全体としては「ホッとした」という感覚が一番大きかったですね。
    他の事務所さんの具体的な数字が見えるわけではないので。
    事前に把握していたのは、Mirrativのスタッフさんから「売り上げは1位ですよ」という情報くらいでした。
    実際に結果が出て、有償コイン数やスタークラスの上位者数、S到達者数など、基本的にすべての指標で1位を取れていたと分かった時に、「ちゃんと取れていたんだな」と改めて安心しました。

    そもそも、ミラミラとしてのコンセプトは最初から明確で、「Mirrativで一番の事務所を目指そう」「所属ライバーにも、ここは一番の事務所なんだと胸を張って言える場所にしよう」という想いがありました。

    そして、一番の事務所を目指すからこそ、ルールを守ること、周りに恥じない活動をすることも強く意識してきました。
    自分たちも「絶対に1位を落とさない」という気持ちで取り組んできたので、それがきちんと結果として表れたことは、本当に嬉しかったですね。

    何より嬉しかったのは、アワード終了後に所属ライバーたちから「やっぱりこの事務所すごい」「ここに入ってよかった」という声を直接聞けたことです。
    あの言葉を聞けたことが、今回の結果以上に価値のあるものだったと感じています。

    ーー最初からアワードを意識していましたか?

    実は、アワードが開催されること自体を知らなかったんです。
    というのも、事務所制度がスタートしたのが5月だったので、「2025年にアワードがある」という認識が全くなくて、朝起きたら発表されていました。

    ーー「1位を目指す」という熱量が生まれたきっかけは何でしたか?

    事務所制度がスタートして、一番最初にデビューした事務所が「ミラミラ」になります。
    結果として、5月から12月まで、すべての期間で事務所ランキング1位を獲得できていたと思います。

    それ以前は運営の直契約で、なおかつ選抜されたメンバーのみを対象に、Mirrativの社員さんがマネジメントを行う体制でした。
    そんな中で、たまたまお声がけをいただき、「Mirrativに本気で賭けてみよう」という判断をしました。
    そこからはスピード感をかなり意識して、ロゴ制作、ホームページの立ち上げ、マスコットキャラクターの制作までを最速で進め、事務所としての活動をスタートさせました。

    Mirrativは、ゲーム配信やカラオケ配信、イラスト配信など、スマホ画面を映せるという利点があるので、やれることが多い。かつ、顔出しをしなくていい。これは僕たちが今までライブ配信を進める上での障壁を、ほぼクリアしているなと思っていて、「顔出しをしないといけないのが嫌です」「雑談しかできないのが難しいです」「カラオケはないんですか?」といった声を、すべてクリアしているなというところが、かなり進めやすいなというのがありました。

    あとは、どのプラットフォームも「初期の段階で参入できるか」というところが、かなり大きいなと感じています。
    僕自身、2018年からVTuber事業に携わってはいるんですけれど、いくら資金調達をしても、「にじさんじ」を運営しているANYCOLORさんや、「ホロライブ」を運営しているカバーさんには勝てない。こういう業界って、いかに先行者利益が強いか、というところを感じていました。
    そんな中で、Mirrativが初めて事務所制度を立ち上げるというタイミングでご一緒できる、というところにかなり縁を感じて、「じゃあここで、確固たる城を築き上げよう」という形で、すべてを投資していきましたね。


    ーー 設立から短期間で総合1位を獲得し、トップクラスのVライバーを次々と輩出されています。 1位を獲得した要因やなぜこれほど「結果」が出せるのかをお伺いしたいです。

    一番は、朝起きてから夜寝るまで、ずっとMirrativのことを考えていることです(笑)。それくらい、Mirrativのことに向き合っていましたし、「これだけ考えているスタッフ陣は、僕たちしかいないだろう」と思うほど、とにかくMirrativを見続けてきました。

    ライバーとのコミュニケーションも本当に多く取ってきましたし、Mirrativさんのスタッフの方々とも、深夜でも関係なく話し合いをさせていただいて、本当に真摯に向き合ってきました。
    僕ともう一人のスタッフ、2人で「ミラミラ」を立ち上げていて、そのもう一人が理系なんですよね。なので、ありとあらゆるデータを集めて分析し、かなり精度の高い分析ができているところも、大きな強みだと思っています。

    スタークラスのSに行く直前のタイミングでは、すごくデータが重要になるんですね。
    「この日はプラス1を目指そう」「プラス2を狙おう」「この日は休もう」などを一緒にカレンダーを作っていく感覚で、データだったり、その子のモチベーションだったり、他のイベントの状況だったりを総合して、「この日は攻めよう」「この日は休もう」みたいな調整をしています。
    ここは他の事務所さんにはあまりないところなんじゃないかなと思っています。

    あとは、役割分担ができているところも大きくて、彼は分析タイプ、僕はパッション担当、みたいな感じですね(笑)。
    挫けそうになると僕が声をかける、という役割で、やっぱりAからS、BからAに行くタイミングは、「まあいっか」みたいな気持ちが出てきやすいんですけど、そこを挫けさせなかったところが、すごく良かったのかなと思います。


    ーー ライブ配信において、継続的な活動や結果を出すためにはマネジメントやサポートが非常に重要だと感じます。 多くの事務所がある中で、ミラミラのサポートは他と何が違うのでしょうか?

    経験豊富なスタッフが直接対応するという点は、すごく大事なことだと思っています。僕自身、マネジメントは専門職だと考えているので、よくあるようにインターンやアルバイトに任せるのではなく、僕自身が相談に乗ったり、長年この業界に携わってきた人間がきちんと対応しています。そういった体制こそが、ミラミラの大きな違いだと思います。

    もちろん、新しいスタッフの採用も行っていますが、その基準はかなり高く設定しています。MirrativにおいてスタークラスS、つまり最上位ランクを取った人しか採用していないので、他の事務所さんのスタッフさんと比べても、より実践的なアドバイスができているんじゃないかな、という手応えはありますね。

    実は、ミラミラをやめてしまう子もいるんですけれど、そういう子たちが「自分には難しかったけど、友達を紹介したいです」と言ってくれるケースが、何件かあるんです。
    それは、僕たちがちゃんとマネジメントをしてきたからこそ、「ここはいい事務所だな」と思ってもらえた結果だと思っていて、自分自身は配信が向いていなかったとしても、「興味がありそうな友達がいるから、どこの事務所よりもミラミラに預けたい」と言ってもらえるのは、本当に嬉しいなと思いますね。


    ーー なぜライブ配信業界に参入されたかをお伺いしたいです。

    僕自身、もともとはアイドルのプロデューサーをやっていました。
    そこからご縁があってVTuber業界にお誘いいただき、VTuberのプロデューサーを始めました。
    ちょうどその頃、大手プラットフォームさんが「Vライバー部門を立ち上げます」という動きをしていた時期でもあって、そのタイミングでVライバーの領域にも参入していきました。

    実際に関わってみると、どうしてもチャンネル登録者数が多いVTuberと比較してしまいがちな部分はあるんですが、特定のアプリで活動しているVライバーのファンの方々の熱量は、本当に高いなと感じる場面がとても多かったです。純粋に感動することも、かなりありましたね。

    特に印象に残っているのは、大学生の子が就職することになり、副業が禁止になるため配信を辞める、というタイミングで、みんなでオフ会を開いて送り出したことです。
    「こんなにも人に愛される存在なんだ」ということを、直接肌で感じられるのも、Vライバーやライバーのすごくいいところだなと思いました。


    ーー 下西代表といえば、ユニークな企画を次々と仕掛けられています。 改めて、これまでの経歴と、なぜ一貫して「オタク」や「クリエイター」を軸に事業を展開されているのか、その原動力を教えてください。

    OTAGROUP(オタグループ)株式会社は、大学生時代に起業した会社です。学生時代は、外資系のコンサルティングファームに入りたいと思っていました。実際にインターンで、元マッキンゼーや元BCGといった方々と一緒に働く機会があったんですが、「この人たち、本当に賢いな」と感じてしまって、自分がこの業界で有名になれる気がしないというか、勝っていけるのだろうかと考えたんです。

    そこで、自分が本当に楽しいと思えることを武器にして、120パーセントの力を出せる業界でやったほうがいいなと思いました。僕自身、かなり飽き性なんですが、高校から大学3年生まで振り返ってみて、「一番好きなものは何か」と考えたときに、AKB48が好き、ということくらいしかなかったんです。だったらAKBに携わる仕事がしたいな、という気持ちから、芸能業界で働こうという結論に至りました。

    就職活動では、芸能事務所ももちろん受けていたんですが、芸能事務所は最終面接に怖い社長さんが出てくることが多くて(笑)。最終面接までは進むものの、そこで落ちることが続いたので、「もう自分で創るしかない」という気持ちになりましたね。

    そこからは自社で、峯岸みなみさんの写真展を開催させていただいたり、アイドルを作ったり、他社と一緒にVTuberを立ち上げたりと、さまざまなことをやってきました。中でも一番有名なのが、「メタばあちゃん」というおばあちゃんのVTuberです。

    これは、僕がプロデューサー育成の塾に通っていたときの課題のひとつで、「これを見てポジティブな気持ちになれるエンタメコンテンツを作ってください」と言われたことがきっかけでした。おばあちゃんが最先端のテクノロジーに挑戦している姿って、かなり人に勇気を与えるんじゃないかと思って生まれたのが、メタばあちゃんです。結果的に、NHKさんにも何度も取り上げていただいたり、最近ではアメリカのメディアにも紹介していただくようなコンテンツになりました。

    その塾では、最初は塾生として参加していたんですが、翌々年には講師になり、現在は理事を務めています。東宝の社長や別所哲也さん、ソニーの元会長である平井さんと一緒に理事をやっています。まさに「メタばあちゃんドリーム」ですね。

    正直、自分自身も焦っていた部分はあって、「20代のうちに何かヒットコンテンツを作れていないと、プロデューサーとして良くないんじゃないか」と思っていた中で出てきたのが、自分のおばあちゃんをVTuberにするという、ある意味“最終手段”でした。でも、結果的にヒットして本当に良かったなと感じています。
    伝えたいこととしては、本当に「土壇場になると、何かが出てくる」というところです。


    ーー 現在、業界のトップを走る中で、今の業界に「足りないもの」や、世間からのイメージで「変えていきたいこと」はありますか?

    今はミラミラとして、ミラミラに所属していないMirrativのライバーさんをサポートするような取り組みも行っています。Mirrativで現在トップライバーとして活動している方のワンマンライブにサポートとして入っていて、Mirrativからスターを生み出していくことが、すごく大事なんじゃないかなと思っています。
    サポートしている方々には、「Zeppを埋めようぜ」という話をずっとしていて、Mirrativ出身でZeppを埋められるようなライバーが出てきたら、Mirrativのイメージ自体も変わると思いますし、Mirrativで配信を続けることが、夢につながるんだという勇気をみんなに与えられるんじゃないかなと思っています。
    まずは100人規模の会場を埋めるところからスタートしよう、ということで、2月22日に開催予定で動き始めています。

    Vライバー、そしてMirrativからスターを生み出すことが世間にも認知されていく、というところを、まずは「Mirrativでトップライバー」と言われている子たちからスタートしていきたいと思っています。もちろんミラミラ所属ライバーも「Zeppを埋めました」と言えるところまで行けたら、イメージはかなり変わってくるんじゃないかなと感じています。


    ーー 改めて「Vライバー」という生き方の魅力についてお聞きしたいです。

    僕自身がいつも意識しているのは、「カワイイ」「カッコいい」から顔出しをするべきという考え方ではなく、顔出しをするかどうかは、本人が自分で選べることが一番正しい形なんじゃないかなと思っています。

    また、「下手なことをしなければ誰にもバレない」というのもすごくいいことだなと思っています。
    所属するメタおばあちゃんも、今YouTubeの登録者が7万5,000人ほどいるんですけれど、近所のスーパーを歩いていても声をかけられることはありません。
    NHKさんに出演させていただいたときも顔出しはしていませんし、「VTuberだから顔出しはしないでください」といった要望もきちんと聞いてもらえます。そういった意味で、顔を出さないメリットとして、普段の生活を脅かさないという点はかなり大きいなと感じています。

    やっぱり話を聞いていてよく出てくるのが、誹謗中傷の問題です。これはできる限りなくしたいものではありますが、顔出しで活動しているライバーさんの場合、どうしても自分自身にベクトルが向いてしまいます。一方でVライバーは、別の人格を作って活動しているような感覚があるので、「自分ではなく、キャラクターにベクトルが向く」という点で、誹謗中傷をうまく受け流せている人が多い印象があります。

    ライバーとVライバーを比べると、僕の中ではVライバーのほうが、比較的長く活動を続けられている人が多いイメージがあります。誹謗中傷のコメントがあったときにも、「これは自分自身ではなく、キャラクターに向けられたものなんだ」と捉えられることで、精神的にかなり気が紛れるというか、楽になる部分があると思っています。
    そういう意味でも、活動を続けやすいというメリットは、かなり大きいんじゃないかなと感じています。


    ーー ミラミラでは、具体的にどのような方に所属してほしいと考えていますか?

    「頑張るぞ」と、しっかり決意をしてくれる人ですね。
    うちについては、「経験者ばかりが入っているんでしょう?」と言われることも多いんですが、実はまったくの初心者からスタートして、最上位のSランクまで行っているメンバーも結構いるんです。

    それから、「女の子のほうが活躍しているんじゃないですか?」と聞かれることもありますが、ミラミラの場合は、男性ライバーもかなり活躍しています。なので、男性ライバーにもどんどん来てほしいなと思っています。

    ーー所属されたVライバーにはどのように成長・活躍して欲しいですか?

    今、所属している子たちの平均収入が8万円くらいなんですね。そのお金を、未来だったり、今の生活をより良くするために使ってほしいなと思っています。

    貯めてLive2Dを導入したり、パソコンを買ったり、イラストを発注して、よりVTuberらしい活動に使うのもいいと思いますし、ママさんライバーも所属しているので、生活の足しとして使ってもらうのも、すごくいいと思っています。
    ファンの方からいただいた大切なお金だからこそ、自分が幸せになるために使ってほしいですね。


    ーー 総合1位を獲得した今、次に見据えている目標は何でしょうか? ミラミラとして、あるいはOTAGROUPとして描く、ライブ配信業界やVライバーの未来図を教えてください。

    今年は、ミラミラとパートナーシップを結んでくれる事務所さんや、個人の方をもっと増やしていきたいと考えています。というのも、増えれば増えるほど、ミラミラとしてできることが確実に広がっていくと感じているからです。
    たとえば、2〜3ヶ月に1回ライブハウスを貸し切って、所属ライバーやパートナーシップを結んでいる方々を含めたイベントを開催するといったことも可能になります。

    今後は投げ銭によって内容が決まるイベントも増えていくと思いますが、たとえば「歌声だけでオリジナル曲がもらえる」といった企画も、ミラミラの中で展開していきたいと考えています。作曲家さんが歌声だけで判断して楽曲を提供する、というような仕組みですね。

    その子がやりたいことをきちんと実現できるように、資本力やスタッフ体制を整えて、「ずっとミラミラにいたい」と思ってもらえる事務所を作っていくこと。それが今、自分たちがやっていきたいところです。
    そして最終的には、ライバーやVライバー出身で、世間的にも広く認知されるタレントを生み出していくこと。それが、僕たちOTAGROUP(オタグループ)として目指しているところになります。


    ーー 最後に、これからVライバーを目指す方、そして読者の皆様へメッセージをお願いします。

    以前、ライブ配信を少しやってみたけれど、あまりうまくいかなかったな、という方にも、ぜひミラミラの門を叩いていただけたら嬉しいなと思っています。実際に、そういったメンバーがうまくいった事例もあります。

    やはり、最初の1〜2ヶ月でどれだけ成功体験を積めるか、というところはとても大事なので、その点ではミラミラは最適な事務所なんじゃないかなと感じています。

    また、僕たちとしては、Vライバーが一種のステップになる、というパターンも全然ありだと思っています。なので、面接の場などでも、「自分が本当に叶えたい夢」をぜひ話してもらえたら嬉しいですね。

    ミラミラについて

    Vライバー事務所「ミラミラ」は、OTAGROUP株式会社が運営するMirrativ公認パートナー事務所。Mirrativ PARTNER AGENCY AWARD 2025 総合部門最優秀賞を受賞。初心者からのスタートでも最上位ランクに到達できるサポート体制を強みとしている。所属・パートナーシップに関する問い合わせは公式HPより。

    ミラミラ公式HP:https://mirra-mirra.com/

    OTAGROUP株式会社

    「オタクが世界を変えていく。」をミッションにオタク目線のエンタメプロデュースを行っている。創業初期からライバー事業に携わり有名VTuberのオンラインイベントや握手会などのリアルイベントなどをプロデュース。後期高齢者VTuber「メタばあちゃん ひろこ」は週刊朝日「2023年の顔100人」にも選出され、テレビや新聞などの各種メディアに取り上げられている。

    OTAGROUP株式会社公式HP:https://otagroup.co.jp/

    〈ライブタイムズ編集部〉


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