イベントの注目ポイント
■ 1年間の長期活動! 選ばれた3名は2026年4月から1年間、『tulle』アンバサダーとして活動。
■ モデル未経験でもチャンスあり! 審査では経験よりも「意欲」や「挑戦したい姿勢」を重視。
■ 合否に限らずオファーの可能性! アンバサダーに選ばれなくても、ポテンシャルや熱意・意欲次第でWEB記事掲載のオファーがくるかも!?
■ 交通費を一部支給! 地方在住者も安心して挑戦できる手厚いサポート体制。
“かわいい”を創り、発信するアンバサダーを募集

ライブコミュニケーションアプリ「Pococha(ポコチャ)」にて、ガーリーファッションやロリータファッションを発信するWEBメディア『tulle(チュール)』とのコラボレーションイベント「『tulle』アンバサダーオーディション」が、2026年1月15日(木)より開催される。(1月8日エントリー開始)
本イベントは、日本のかわいい文化の中で輝く女の子たちを発信する『tulle』編集部と共に、“かわいい”を創り発信してくれる女性ライバーを募集するもの。
見事アンバサダーに選出された3名のライバーは、2026年4月から2027年3月までの1年間、フォトスタジオやオンラインストアのモデル出演、ファッションスナップ掲載など、同メディアが手がける様々な企画にモデルとして参加できる。
『tulle(チュール)』とは

「ほんの少しのファンタジーと、可愛い大人服ーーー」をテーマに、日本のガーリーファッション・ロリータファッションを愛する女の子たちに向けたWEBメディア。コレクションの取材や、日本のかわいい文化の中で活躍する女の子たちにフィーチャーし、その魅力を発信し続けている。
近年ではフォトスタジオやオンラインストアの運営など、メディアの枠にとらわれない取り組みを行っている注目のメディアだ。
【イベント概要】オーディションの流れ
本オーディションは、アプリ内のランキングだけでなく、編集部による撮影セッション(面接・撮影)審査が含まれる本格的な選考フローとなっている。
STEP.01:Pococha内イベントで撮影セッション参加権をGET
まずはアプリ内イベントでランキング上位を目指す。
- イベント期間: 2026年1月15日(木)〜 1月21日(水)
【ここがポイント】 イベントはライバーのレベルに合わせて3つのランクに分かれて開催されるため、始めたばかりの初心者から実績のあるベテランまで、配信歴や実績を問わず幅広い層にチャンスがあるのが特徴だ。
各ランクの上位入賞者は、アンバサダー採用結果に関わらず『tulle』WEB記事への出演権が確約される。さらに最上位ランクであるSランク1位には、公式SNSへの出演権も付与されるため、自身の知名度を上げる大きなきっかけとなる。
また、ランキング上位に入らなくても、一定の順位に入れば選出される「審査員賞(計3名)」枠も用意されているため、最後まで諦めずにアピールすることが重要だ。
STEP.02:撮影セッション(最終審査)
ランキングを通過したライバーは、都内スタジオでの撮影セッションに進む。ここがアンバサダー3名を決定する最終審査(オーディション)となる。
- 実施日: 2月20日(金)または 2月26日(木)
- 内容: プロのヘアメイク・衣装をまとっての撮影、およびインタビュー
ここではカメラの前での立ち振る舞いや表情作りなどのポテンシャルに加え、インタビューを通した「モデル・アンバサダーとして活動したいという意欲や姿勢」が審査される。このセッションでの評価をもって、最終的なアンバサダーが選出されることとなる。
【参加するだけで大きなメリットも】合否に関わらず、撮影データがプレゼントされるのも嬉しいポイントだ。プロのヘアメイクとカメラマンによって引き出された“最高の一枚”は、SNSやプロフィール画像として利用できるため、ライバー活動における強力な武器となるだろう。
STEP.03:アンバサダー就任
最終審査を経て、選ばれた3名が正式にアンバサダーに就任する。(通知時期:3月5日〜3月13日ごろ)
【重要】選ばれなくてもチャンスあり!
本イベントの大きな特徴として、アンバサダーに選ばれなかった場合でも、撮影セッション(最終審査)で見せたポテンシャルや熱意・意欲が評価されれば、編集部から別途WEB記事掲載などの活動についてオファーが来る可能性がある。

ライブタイムズ編集部 注目ポイント
1. 「ポテンシャル採用」で誰にでもチャンスがある
本イベントの審査において、編集部が最も重視するのは「経験の有無や完成度ではなく、挑戦したいという姿勢」だ。
これは単なる「未経験歓迎」というレベルではなく、今の実力よりも「熱意」や「可能性」で選ぶという明確なメッセージだ。そのため、モデル経験がないライバーや、配信を始めたばかりのライバーであっても、世界観とやる気が評価されれば選ばれる可能性が十分にある。他アプリで活動中で「もっと自分を表現したい」と考えているライバーにとっても、今の環境にプラスして、新しい一歩を踏み出す絶好のタイミングと言えるだろう。
2. 1年間の長期活動と手厚いサポート
通常のイベントプライズは単発の出演で終わることが多いが、本イベントは「1年間」という長期にわたって活動できる点が大きな魅力だ。
期間中は計4回の撮影稼働が保証されており、その間の交通費は一部支給(自宅からスタジオ最寄り駅まで)される。地方在住のライバーでも金銭的な負担を気にせず、東京でのモデル活動に挑戦できる環境が整えられている。
3. 「ライバー」から「モデル」へ。キャリアのステップアップに
『tulle』は、「ほんの少しのファンタジーと、可愛い大人服」をテーマに、独自の“かわいい”文化を発信し続けるメディアだ。アンバサダーとして活動することは、ライブ配信の枠を飛び出し、「モデル」として世に出る大きな足がかりとなる。
「かわいい服を着て撮影されたい」「モデルへの一歩を踏み出したい」。 そんな想いを持つ方にとって、このオーディションは夢を現実にする最短ルートになるだろう。
『tulle』公式サイトはこちら
https://www.tulle.press
『tulle Photo Studio』公式サイトはこちら
https://www.tullephotostudio.jp/index.html
〈ライブタイムズ編集部〉
