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    Home»【入賞者インタビュー】LIVE FIGHT COLLECTION by Epi Group| 事務所合同新人イベント〜12月〜「みーたんチャン」「はにぃ」「貞野遥香」
    インタビュー 2026/02/04 16:00

    【入賞者インタビュー】LIVE FIGHT COLLECTION by Epi Group| 事務所合同新人イベント〜12月〜「みーたんチャン」「はにぃ」「貞野遥香」

    Sponsored |LIVE FIGHT COLLECTION by Epi Group

    12月17日(水)~12月21日(日)にかけて複数のライバー事務所が合同で開催した新人イベント『12月度LIVE FIGHT COLLECTION(LFC) by Epi Group』。

    上位入賞者には本特集への掲載のほか、「Amazonギフト券」が用意されており、新人ライバーがより活躍しやすい環境の提供を目指したイベントとなっています!

    今回は、その激戦を制して見事入賞を果たした「みーたんチャン」さん、「はにぃ」さん、「貞野遥香」さんの3名に、イベント期間中の想いや配信にかける情熱、そしてこれからの目標についてたっぷりと語っていただきました!
    それぞれのライバーの魅力がぎゅっと詰まった特集になっていますので、ぜひ最後までお楽しみください!

    ※1位入賞者はご都合により、2位〜4位入賞者へのインタビューをお届けします。

    LFC入賞者インタビュー
    • 2位:みーたんチャン
    • 3位 はにぃ
    • 4位:貞野遥香
    • イベント運営:Epi Group(エピグループ)について

    2位:みーたんチャン

    Q1.入賞おめでとうございます!イベントの感想をお聞かせください!

    実は、このイベント自体を意識していたわけではなくて、他のイベントに全力で取り組んでいたら、気づいたら入賞できていたんです。

    11月21日から25日にかけて開催された事務所イベント「昇格チャレンジイベント」が、初めての参加でした。初めての事務所イベントということもあり、「どうせ出るなら1位を狙おう」と決めて挑んだ結果、2位以下に500k以上の差をつけて、ダントツで1位を獲ることができました。

    その直後に始まったのが「LIVE FEST Collection」です。
    このイベントでも1位を獲得することができて、正直ホッとした気持ちと同時に、「やっぱりずっと1位を取り続けたい」「事務所に入ったからには目立ちたい」という想いもありました。
    イベントを通して、リスナーさんの入れ替わりが多くて、最初の昇格イベントで強く支えてくれていた方が、今回の「LIVE FEST Collection」ではあまり表に出てこなかった一方で、「LIVE FEST Collection」をきっかけに初めて本気で支えてくれる方も現れました。

    配信を始めてまだ1〜2ヶ月というタイミングだったので、不安も大きかったのですが、配信をつけると最初から最後まで張り付いてくれるリスナーさんがいて、常に話を聞いてくれている安心感がありました。
    「ひとりじゃないんだな」と実感できましたし、配信者だけが頑張るイベントではなく、リスナーさんたちと一緒に戦って、一緒に1位に着地できてよかったなって思います。


    Q2.入賞するために特に意識したこと、努力した部分などありますか?

    子育てをしながら、シングルマザーとして今も実家で娘を育てています。
    若くして出産したので体力には自信がある方ですが、もともと寝るのが大好きで、思うように眠れない時期は、正直かなり辛かったです。

    それでも、いつも応援してくれているリスナーさんの存在を第一に考えていました。
    だからこそ、「子育ては子育て」「配信は配信」と、気持ちの切り替えを意識して、できるだけ分けて考えるようにしていました。

    イベント期間中は、最終日に丸1日配信をつけるなど、普段よりも配信時間を増やしました。また、パワーギフターさんとモデ(モデレーター)さん、3人だけのグループで何度も話し合いを重ねました。 「どうしたらもっとスコアを伸ばせるか」「どう動けば枠全体が強くなるのか」。

    今回のイベントでは、パワーギフターさんが約1.5Mものギフトを投げてくださっていて、その方の負担を少しでも減らしたいという思いが大きかったですね。

    配信歴もまだ浅く、正直「どうしたらスコアが伸びるのか」は手探りでした。
    それでも、まずは配信時間を伸ばすこと。そして、その中で「このイベントに本気で向き合っている」という自分の気持ちや覚悟が、リスナーさんにちゃんと伝わるように意識して配信を続けました。


    Q3.普段はどんな配信をされていますか?

    イベント期間中は、バトル中のスコアが2倍になることもあって、来てくれた人一人ひとりに、1コインでも多く集めたいという気持ちで、常にバトルをしていました。

    ただ、普段の配信は雑談が多くて、ギフリア(ギフトリアクション)で遊んでくれるリスナーさんが多いですね。バトルに行くのも、1回の配信で2〜3回です。

    枠自体も固まっているわけではないので、来てくれた一人ひとりのコメントを大事にしています。
    ハートミーも、毎日欠かさず送ってくれる方がいて、そういう積み重ねもすごくありがたいなって思っています。

    中には、「この枠はバトル狂だ」と思って、一時期離れてしまった方もいました。
    本当にいろんなリスナーさんがいる中で、私はなるべく“真ん中”を取るようにしています。

    雑談もしながら、ギフリア(ギフトリアクション)でも楽しんでもらって、そのうえで毎回の配信で、「今日はこの時間に1戦だけ行って終わります」とか、「この時間とこの時間にバトルするので、力を貸してくれる人は来てくれたら嬉しいです」と、事前に伝えるようにしています。

    あくまで“バトル狂”ではないので、ギフリア(ギフトリアクション)を見て楽しんでくれる方、喋ることが好きな方には、すごくおすすめの枠かなと思っています。


    Q4.今後の目標を教えてください。

    目標は、まずAリーグをキープすることです。
    それと同時に、枠をもっと強くするためにフレームをつけてくれるような、固定のリスナーさんを増やしたいなという気持ちがあります。
    最終的な目標としては、閲覧を増やしたいということと、毎日枠に来てハートミーを投げてくれる人がいる状態を作りたいですね。

    普段の閲覧は10〜15人くらいなので、まずは100人を目指したいと思っています。
    Aリーグをキープして、固定のリスナーさんが増えていくと、自然と顔も名前も知られるようになると思うので、もっと自分の名前を広げていきたいです。
    そのために、最近は招待を全部受けるようにしています。

    配信以外の目標としては、まず子どもを幸せにすることが一番です。
    ひとり親なので、お父さんの愛情を与えてあげられない分、私がその分までたくさん愛を注いであげないといけないなと思っています。

    それと、両親にはこれまで本当にたくさん迷惑をかけてきたので、親孝行もしたいですね。
    最近は、母にリファのくしをプレゼントしたり、父に財布を買ってあげたりしています。
    散々迷惑をかけてきたからこそ、子どもを幸せにすることと、親孝行ができるように、これからも頑張りたいと思っています。


    Q5.ライバーを始めたきっかけを教えてください!

    配信を始めたきっかけは、子どもが生まれてすぐに別れてしまい、生活のすべてを自分ひとりで背負うことになったことでした。
    養育費も支払われないまま連絡が取れなくなってしまって、いわゆる“飛ばれた”状態だったんです。

    実家で暮らしてはいたものの、当時はすぐに保育園へ預けられる状況でもなくて、仮に預けられたとしてもかなり遠い場所。しかも、子どもたちが別々の園になる可能性があると言われて、それは正直かなり厳しいなと感じていました。

    その頃はまだ免許も持っていなかったので、子どもを連れて2駅先まで通う生活を想像すると、どう考えても現実的じゃなくて、「外で働くのは難しい。家でできることはないかな」と考えるようになりました。

    そんな中で思い浮かんだのが、家にいながらできる仕事としての配信でした。
    そこから本格的に、「これで生きていこう」と決めて、10月に配信を始めました。

    もともと、友達がライブ配信をしていたんですけど、実は配信を“見る側”として一度も行ったことがなかったんです。 自分のアカウントも投稿をするだけで正直ライブ配信自体にまったく興味がありませんでした。

    そんな私に、友達が「TikTok配信で“この年で双子のママです”って言うだけで、名前広がると思うよ」 って声をかけてくれたんです。
    当時19歳で、17歳で出産して双子のママをしているという背景もあって、「それだけで興味を持ってもらえると思うよ」みたいな、本当に軽いノリでした。
    最初は、少しでも小遣い稼ぎができたらいいかな、という程度の気持ちでしたね。

    その頃はコンビニの夜勤をしていて、勤務時間は深夜0時から朝8時まで。週に2〜3回入っていて、帰宅後はそのまま育児という生活でした。体力的にも精神的にも、かなりきつかったです。

    ーー配信を始める前に感じたことや不安や期待はありましたか?

    配信を始めた当初は、どう喋ったらいいのかも分からず、他の人の配信を見て勉強していたわけでもなかったので、不安だらけでした。
    それでも少しずつ、配信に来てくれるリスナーさんが増えていって、いろんなことを教えてもらったり、支えてもらったりして、今振り返ると、本当にたくさんの人に助けられて、今の自分があるんだなと感じています。


    Q6.普段の1日のスケジュールは?

    朝はだいたい6時頃に起きています。
    子どもたちは8時前後に起きてくるので、朝6時〜7時の1時間は配信の時間にしています。この時間帯は、メンバーレベル10以下限定のバトルをしたり、初見さんが入りやすい枠を意識して配信しています。

    8時頃に子どもたちが起きてきたら、朝ごはんを食べて、9時からお昼までは、基本的に子どもたちと遊ぶ時間にしています。

    お昼頃になると一度お昼寝をするので、その間にまた配信をつけます。子どもたちが起きてから夕方までは、子どもたちと出かけたりします。夜は19時〜20時頃に、子どもたちと一緒にお風呂に入って、そのあと自分たちのご飯を食べます。

    子どもたちはだいたい23時半〜0時頃に寝るので、最近はイベント期間だったこともあり、母に寝かしつけをお願いすることもありました。

    夜の配信は、23時前後からスタートして、長いと2時頃まで配信をして、そのまま寝る、という生活リズムです。


    Q7.プライベートでは何をしてる?

    毎日配信しているので、正直お休みはありません。

    その中でも、趣味として好きなのは音楽で、カラオケも好きなので、たまにカラオケ配信をしています。あとはネイルも好きですね。

    自分でネイルをやっていて、友達から「お家に行くからちょっとやってほしい」と言われた時には、やってあげることもあります。

    それから、お菓子作りも好きで、家族やおばあちゃんに作ってあげることもあります。


    Q8.所属事務所について教えてください!

    もともとは海外の事務所に所属していました。
    何度も運営と話し合いを重ねて退所できたのですが、始めたばかりの頃は「そもそも事務所って何をしてくれる存在なのか」さえ、正直よく分かっていなかったんです。

    そんな中で、事務所イベントがあることで、自分の中に火がつきました。
    普段のバトルは、リスナーさんがスコアを伸ばしてくれて成り立っている部分が大きいと思っています。でもイベントは、「自分はどう頑張るか」「どうしたら1位を取れるか」と、自分自身と向き合うきっかけになります。

    プロフィールに「事務所イベント◯位」「TikTokイベント◯位」と書いている人を見ると、やっぱりかっこいいなと思っていました。
    そういった実績が残るイベントがあること自体が魅力ですし、自分の中でも本気になれるポイントでした。

    それに、LIVE TIMESに出演できるチャンスがあるのも、「名前を知ってもらえるライバーになれる」という意味で、すごく大きな魅力だと思っています。

    今回のイベントではアマギフもいただけたので、ミキサーを購入しようと思っています。
    リスナーさんが頑張ってくれた分を、自由に使うのではなく、配信環境を良くするために使いたいと思えたのも大きかったですね。

    ミキサーはトップライバーの方たちが使っているイメージがあって、「かっこいいな」と思っていたので、そういった面でのサポートも魅力のひとつです。
    あとは、何かあればすぐに電話をかけてきてくれたりと、マネジメント面もとても充実しています。


    Q9.ファン、リスナーさんにメッセージをください!

    時間に余裕がある方もいれば、忙しい中で来てくれる方もいます。
    最初からずっと枠にいてくれる人もいれば、寝る前に少しだけ顔を出してくれる人もいて、枠に長くはいられなくても、私のために時間を使ってくれていることには変わりないと思っています。

    事務所イベントの時もそうですが、朝に睡眠が2〜3時間しかない中でも、また起きて来てくれた人もいました。
    まずは「時間を使ってくれてありがとう」という気持ちが、本当に大きいです。

    それに、すごく寄り添ってくれる人たちが多くて、アンチが来た時は、みんなが特攻隊長みたいになってくれるんです(笑)。
    「なんで文句あんの?」「ハートミーしろよ」みたいに守ってくれて、「あ、1人じゃないな」「支えられてるな」って感じることが本当に多いですね。

    リスナーさんたちも「みーたんの味方多いから大丈夫だよ」「いつでも支えるから頼ってね」って言ってくれて、そういう言葉があるからこそ、自分も強くいられているなと思います。

    やっぱり、1人じゃ配信は意味がなくて、リスナーさんがいるから成り立っているものだと思っています。
    少しでもコメントしてくれることや、「今日も育児お疲れ様」と声をかけてくれること、そういった支えが本当に大きいです。

    配信者同士の繋がりも大切で、「今日コラボありがとうね」って言える関係性だったり、何より、顔を出してくれるだけで本当に嬉しいです。

    こんなに未熟で、まだまだな部分も多いですが、それでも「これからも一緒にいてほしいな」って心から思っています。

    プロフィールはこちら

    @m1_____ch09

    3位 はにぃ

    Q1.入賞おめでとうございます!イベントの感想をお聞かせください!

    改めて、3位入賞ありがとうございました。そして、応援本当にありがとうございます。

    配信を始めて約1年になりますが、今回が初めての事務所イベント参加でした。
    不安と緊張もすごく大きかったですが、「一生懸命頑張ろう」と本気で思えたイベントでした。

    これまでにも大きなイベントには出たことはありましたが、そこまでがっつり取り組むことはなく、「1位を目指そう」と明確に思えたイベントは、今回が初めてでした。

    長時間配信をしたり、リスナーさん一人ひとりに呼びかけたり、初めてのことばかりでしたが、みんなで後悔のない、熱い時間を過ごせたことが本当に良かったです。

    今まであまりイベントに出てこなかったからこそ、イベントに参加すると、いつもとは違う配信の頑張り方になるなと感じました。

    みんなで分かりやすい目標を追いかけて、同じ方向を向いて熱くなれる瞬間が、また1つの思い出になって、次の目標にもつながり、今回のイベントを通して、「イベントに出る意味」を改めて感じることができました。

    Q2.入賞するために特に意識したこと、努力した部分などありますか?

    まず意識したのは、いつも以上に配信時間を増やすことでした。
    普段は短い日で3時間、長い日で10時間ほどの配信ですが、イベント期間中は「1日10時間以上」を目標に、長いときには14時間〜17時間配信を行いました。

    ただ、配信時間が長くなると、どうしてもダラダラして見えてしまうと思うので、長時間でも意味のある配信になるように、気を抜かず取り組むことを意識しました。

    順位が上がるのは、すべてリスナーさんの応援があってこそなので、リスナーさんへの感謝の気持ちも、形として伝えたいと思って、大きなギフトを投げていただいた際には、それをコラージュにしてまとめ、 「このギフトが残り続けるように」という思いを込めて、プレゼントとしてお渡しする企画を実施しました。

    また、今回が初めての試みでしたが、「1K応援で抽選企画」として、チケット応援からでも楽しんで参加できるプレゼント企画も行いました。

    今回はギフト指定のないイベントだったこともあり、普段のイベントではなかなかできない「全ギフト埋め」にもチャレンジしました。

    自分なりに企画を考えながら、どうしたらみんなで楽しめるかを常に意識して、イベントに挑んでいました。

    ーー長時間配信について、具体的にどのような工夫をしましたか?

    ダラダラしないための工夫は、正直なところ環境にも左右される部分があります。
    引っ越しを繰り返していて、まだ生活環境が完全に落ち着いていないため、カラオケ配信のときや実家にいるときは、どうしてもスペースが限られてしまい、座って配信することが多くなります。

    座っている時間が長くなると、どうしても雑談やリアクション、歌が中心になってしまうので、画面に変化を出すことを意識しています。
    たとえば、背景に全ギフトの種類を貼ったり、普段は映像プロジェクターを使って映像を流したりしています。

    バトル中や、バトルが終わったあとには、「⚪︎位になりました。応援ありがとうございました」というメッセージ動画を流したり、すごく大きなギフトが飛んだときには、ハートがたくさん出る映像に切り替えたりと、場面に合わせて動画を使い分けています。

    こうした映像を背景で流すことで、リスナーさんが飽きないように工夫していますし、
    「画面そのものが一つの演出」だと思って、画面に向かって話すことを常に意識しています。


    Q3.普段はどんな配信をされていますか?

    心がけているのは、「はにぃ枠」はあたたかくて優しく、和気あいあいと楽しい場所であることです。
    ただ楽しいだけではなくて、熱くなれるときはしっかり熱くなれる、そんなメリハリのある枠でありたいと思っています。

    なるべく思いやりのある方に集まっていただきたいので、思いやりのない言動があった場合は、対応を変えることもあります。
    リスナーさんみんなと「どうしたら温かい枠を作れるか」ということを日頃から話し合いながら、居心地のいい空間づくりを意識しています。

    配信内容としては、歌を歌ったり、ダンスができるのでダンスを踊ったりしています。
    ダンスは基本的には投稿で行っていますが、配信中に踊ることもあります。

    あとは本当に、みんなで楽しくお話しすることが中心ですね。
    バトルも行いながら、今はまだ人数が少ない分、仲間を少しずつ増やしていきたいなと思いながら配信しています。

    女性の方にも、たくさん見ていただきたいなと思っています。
    そのために、配信ではメイクの紹介をしてみたりもしていますね。

    私は基本的に、すっぴんのまま配信をすることはありません。
    企画として「すっぴんからメイク配信」をやることはありますが、その場合でも、最終的には必ずしっかりメイクをして、髪もセットして、服装も整えています。
    同じ服が続かないように意識していますし、長時間配信の日は、朝・昼・夜で服を変えたり、髪型を変えたりすることもあります。

    身だしなみに関しては、感覚的にはキャバ嬢さんに近いかもしれません。
    みんなに応援していただいているからこそ、できる範囲での気遣いとして、自分なりに身だしなみを整えることを大切にしています。

    なので、女性の方にも「ちょっと覗いてみようかな」くらいの気持ちで、楽しみながら遊びに来ていただけたら嬉しいです。もちろん、男性の方も大歓迎です。


    Q4.今後の目標を教えてください。

    ライバーとしては、今はまだプライベートの環境が少し落ち着いていなくて、配信時間も日によってバラバラなんですが、まずは生活の環境をしっかり整えていきたいと思っています。そのうえで、配信に関しては「気づいたらAリーグにいるようなライバーになりたい」という想いを、いつもみんなに伝えています。

    今はAリーグに行ったりBリーグに行ったり、タイミングによって波はありますが、目標としては、安定してAリーグにいることです。
    「Aリーグにいたいから応援してほしい」とお願いしなくても、自然と枠が盛り上がって、結果的にAリーグにいる。そんな枠を作っていきたいなと思っています。

    ただ、ライブ配信は、私の中では将来に向かうための「ひとつの通り道」だと考えています。
    将来は、誰かの下で雇われる側ではなく、自分で何かを生み出して、誰かを笑顔にしたり、何かを与えられる側の仕事がしたいという想いが、昔からあります。

    そのためにも、SNSのフォロワーさんを増やしたり、知名度を上げたり、応援してくれるファンの方を増やしていきながら、別の形でも誰かを笑顔にできる仕事を探している段階です。
    今の配信活動が、今後の仕事にしっかり活かされるような動きができたらいいなと思っています。

    とはいえ、「これがやりたい」と明確に決まっているわけではなくて、どんな仕事があるのか、どんな道があるのかも、まだ模索中です。
    だからこそ、リスナーさんとお話ししたり、いろんな人の話を聞きながら、少しずつ自分の夢を形にしていきたいなと思っています。


    Q5.ライバーを始めたきっかけを教えてください!

    もともと、自分のSNSをもっと盛り上げたいという気持ちがあって、YouTubeを始めたのが最初のきっかけでした。
    その少し前まで、約2年ほど正社員として働いていたんですが、誰かに雇われる側として働くことが、自分の中では「本当にやりたいこと」ではないなと感じるようになっていました。

    「やりたいことをして生きていきたい」という想いが強くなって、思い切って仕事を辞めて、友達と一緒にYouTubeをやろうという流れになったんです。
    ただ、YouTubeは始めたばかりだとすぐに収益が出るわけではなくて、それでも「SNSで稼げるようになりたい」「SNSで生活できるようになりたい」という気持ちはずっとありました。

    そんな中、たまたま友達がライブ配信をしていたことや、ライバー事務所の方から声をかけていただいたことも重なって、去年の6月からライブ配信を始めることになりました。
    SNSを通して生活できるようになって、フォロワーさんも増えて、自分のSNSが盛り上がっていくのであれば、ライブ配信という選択肢も一度挑戦してみよう、という気持ちでした。

    そこからは、本当にいろいろな方に助けていただきながら、支えてもらいながら配信を続けています。
    「楽しく続けられそうだな」と、自分なりに感じられたこともあって、今も配信を続けています。

    また、正社員を辞めたタイミングで1人暮らしを始めて、環境を大きく変えました。
    そこからは、家に引きこもるような形で、ライブ配信に本気で取り組むようになりました。ちなみに、前職は営業職でした。

    ーー配信を始める前に感じたことや不安や期待はありましたか?

    正直に言うと、不安よりも楽しみの方が大きくて、今よりも配信を始めたばかりの頃の方が、ワクワクしながら取り組めていた気がします。
    今は配信内容を考えたり、目標に向かって頑張ることが増えたりして、その分どうしても「結果」や「数字」に意識が向くようになってきていて、「もっと純粋に楽しめていたのは始めたての頃だったな」と思うことがあります。

    始めた頃は、とにかく楽しくて、学ぶことも全部新鮮で、「楽しい」「学びがいっぱい」という気持ちだけで配信に向き合えていました。
    不安は正直ほとんどなかったです。むしろ、今の方が不安を感じることは多いですね。

    ーー今の不安とは?

    リスナーさんとの楽しい時間がずっと続くわけではなくて、ふとしたタイミングでぷつんと切れてしまうこともあります。それはリスナーさん側の都合だったり、もしかしたら自分の魅力が足りなかったのかもしれないと思ったりして、離れてしまう瞬間があるのが、すごく辛いです。

     「それがいつ起きてしまうんだろう」と考えてしまったり、大切な人といつか別れが来るような感覚になったり、「この時間がずっと続いたらいいのにな」と思うからこそ、不安になる部分もあります。

    始める前は、そういうことが起こるということ自体を知らなかったので、実際にやってみて初めて気づいた不安でした。
    だからこそ今は、リスナーさんをどう楽しませるか、どんな内容なら一緒に楽しい時間を過ごせるのかを考えるようになって、それが新しい目標であり、新しい学びにもなっています。

    始めた頃には気づけなかったことに、今はいろいろと気づくようになって、その分、不安を感じることも増えました。


    Q6.普段の1日のスケジュールは?

    配信は夜21時頃から始めて、長いときは朝9時頃まで続けています。
    配信時間が長い日は、配信が終わったら一度寝て、起きてからジムに行きます。
    ジムでトレーニングをして、そのままシャワーを浴びて、また配信をつける、という流れですね。

    逆に、配信時間が短い日は、起きてから家族の用事や自分の用事を済ませて、ジムに行き、その後に配信をするという感じです。
    それ以外の時間は、ほとんど寝ています(笑)。


    Q7.プライベートでは何をしてる?

    私は車が好きで、運転することも好きなアウトドア派なので、休みがあれば外に出て、車でどこかに行ってブラブラすることが多いです。
    出かけた先でTikTokを撮ったり、その場所ならではの雰囲気を活かして撮影したりと、外に出る時間を楽しんでいます。

    また、美容やオシャレ全般が好きで、クリニックに行ったり、自分でネイルをしてみたり、メイクでいろいろ遊んでみたりもしています。

    それから、趣味のひとつとして「美女を見ること」も好きで、1日中きれいな人や素敵だなと思う女性を見ていることもあります(笑)。
    SNSを通して「自分もこうなれたらいいな」と思うポイントを探して、自分に取り入れてみたり、配信でも他のライバーさんを見て「ここいいな」と思った部分があれば、実際に真似してみたり、スクリーンショットを残して後から調べたり、SNSから学べることは常に取り入れてます。


    Q8.所属事務所について教えてください!

    配信事務所の中でもNo.1だと聞いていましたし、実際にいろんな事務所、いろんなライバーさんが所属している分、事務所イベントもすごく盛り上がる印象があります。
    盛り上がるイベントができる事務所というのは、参加する側としても純粋に面白いですし、「参加したい」「頑張りたい」と思えるので、やりがいがありますね。

    同じ事務所のライバーさん同士でコラボをしたり、お互いに刺激を受けながら切磋琢磨できる環境があるのも魅力だと思います。
    そういう意味でも、規模の大きい事務所に所属するというのは、すごく良い選択なんじゃないかなと感じました。


    Q9.ファン、リスナーさんにメッセージをください!

    いつも「はにぃ」の配信を見に来てくださって、本当にありがとうございます。

    実は、私にとって大きな挫折を経験した出来事があります。
    去年の生誕祭で「日間(日間ランキング)に載ること」を掲げて挑戦したのですが、予約バトルで通常より少ないスコアになってしまい、結果的に日間(日間ランキング)にも載ることができませんでした。その時は本当に辛くて、心が折れてしまい、約1ヶ月お休みをしました。

    その後、改名をしたり、思うように配信ができない時期が続いたり、「もう配信できないかもしれない」と感じることも正直ありました。
    それでも、辛い気持ちを抱えながら配信を続けていく中で、泣いてしまう日も含めて、たくさんのリスナーさんに助けてもらい、励ましてもらい、温かい言葉をかけていただきました。

    配信を通して、こんなにも人の優しさや温もりを感じられるんだと、何度も感動しました。
    嬉しい時も、辛い時も、悲しい時も、一緒に喜怒哀楽を共有してくれるリスナーさんがいること。その存在が、私にとって本当に大きな支えです。
    画面越しの関係なのに、こんなにも深い感情が生まれるんだということを実感するたび、「配信ってすごいな」「もっと頑張りたいな」と思えるようになりました。

    こうした気持ちは、リスナーさんがいなければ絶対に感じられなかったものです。
    これまで出会ってくれたリスナーさん、そしてこれから出会うリスナーさん、すべての方に感謝の気持ちを持ちながら、日々配信をしています。

    また、11月からは初めてのプレゼント企画にも挑戦しました。
    無事に「届きました」という連絡をいただいて、とても嬉しかったです。これからも、プレゼント企画を含めて、私がギフトをいただくだけではなく、それ以上にみなさんを楽しませられる配信を目指していきたいと思っています。

    「楽しむこと」を1番大切にしながら、みなさんと同じ時間を共有できたら嬉しいです。
    これからも、応援よろしくお願いします。

    プロフィールはこちら

    @honnie_honey1

    4位:貞野遥香

    Q1.入賞おめでとうございます!イベントの感想をお聞かせください!

    実は最初、自分がイベントに参加していることすら把握できていなかったんです(笑)。ちょうど事務所のトーナメントとイベント期間が重なっていて、その流れの中で参加していた、という感覚だったと思います。

    NMBに所属していた時代は、TikTokではなく、SHOWROOMがメインでライブ配信をしていました。そのため、TikTokの配信はSHOWROOMとは全く違うものだと感じています。特に、TikTokならではの難しさやバトルの仕組みについては、イベントに参加する中で少しずつ学んでいきました。正直、始めた当初は分からないことだらけで、戸惑う場面も多かったです。

    それでも、ファンの方々が一緒になってイベントに向き合い、支えてくれたおかげで、私自身も自然と理解を深めていくことができました。「一人で頑張る」というよりも、ファンの皆さんと一緒に成長してきた感覚が強いです。


    Q2.入賞するために特に意識したこと、努力した部分などありますか?

    私自身は、他のライバーさんとは少し違っていて、NMBのアイドル時代から応援してくださっているファンの方が、今も主に配信を見に来てくださっています。

    そのファンの皆さんとまた1つの目標に向かって、「一緒に頑張ろう」という気持ちで、 団結力のようなものが、私にとっては一番大切だと思っています。


    Q3.普段はどんな配信をされていますか?

    普段の配信は、できるだけ自然体でいることを大切にしています。基本は毎日配信していて、バトルも1日に2〜3回は必ず行っています。その中でも特に意識しているのは、ファンの皆さんが「リラックスしてゆっくり見られる」と感じられる空間づくりです。構えずに配信を楽しんでもらえるよう、作り込みすぎず、自然な雰囲気を心がけています。

    配信内容としてはトークが中心ですね。私自身がマイペースな性格なので、暇つぶしやラジオ感覚で「とりあえずつけてみようかな」と思ってもらえるような、気軽に入りやすい配信になっていると思います。

    リスナーさんの約9割は、もともと応援してくれているファンの方々です。通常配信では40〜60人ほどが視聴してくださり、予約バトルの際には1回で約150人の方が見に来てくれます。


    Q4.今後の目標を教えてください。

    今後の目標については、去年の11月末からライバーとして活動を始めたのですが、アイドル時代から配信が好きだったこともあり、これからも配信は続けていきたいと思っています。その中で、やはり目指したいのはトップライバーです。

    リーグ制度がある中で、順位を上げていくことはもちろんですが、特にAリーグを維持し続けることは簡単ではありません。だからこそ、そこを安定して保てる存在こそがトップライバーだと思っています。そのポジションを目標に、日々の配信を頑張っていきたいです。

    また配信以外では、リスナーの皆さんと直接お会いできるようなイベントにも挑戦したいと考えています。


    Q5.ライバーを始めたきっかけを教えてください!

    NMB時代には、グループとしてSHOWROOMで配信をしていました。知り合いの紹介で事務所をご紹介いただいたこともあり、以前から「また配信をやりたい」という気持ちはずっと持っていたんです。そんな中で、それをきっかけに、昨年11月末からTikTok LIVEを始めることにしました。

    配信そのものに対する不安は、正直ほとんどありませんでした。これまで5年半ほど配信を続けてきたので、その点に関しては大丈夫だと思っていました。ただ、卒業してから2年が経ってのTikTok LIVEだったので、「ファンの方が見てくれるのかな」という不安はありましたね。

    でも、初回の配信から「待ってたよ」と声をかけてくださるファンの方が本当に多くて、その瞬間に不安は一気になくなって、今は純粋に配信を楽しめています。

    ファンの皆さんとの交流も、配信の大きな楽しみのひとつです。コメントをたくさんくださるのが本当に嬉しくて、日常の何気ない話から、ファンの方が気になっている質問まで幅広く投げかけてもらいます。その一つひとつに答えていく時間が、すごく楽しいですね。

    実はNMBを辞めてから芸能事務所に少しだけ所属していた時期もあったのですが、今自分がやりたいことと、実際にできることとの間にギャップを感じる部分もあり、一度離れる選択をしました。今は、自分が本当にやりたい形で活動していきたいと思っています。


    Q6.普段の1日のスケジュールは?

    お家が大好きなタイプなので、丸一日家から出ない日もありますね。たまに気分転換で、ファッションが好きなので洋服を見に行くこともあります。

    起きるのはだいたいお昼の12時〜1時くらいで、そこからご飯を食べて、ゆっくり録画していたテレビやドラマを観たりしています。その後はSNSの時間ですね。Instagramもやっているので、コメントをチェックしたり、ファンの方から届いたDMを読んだりして、交流を大切にしています。そこから予定があれば外出することもありますが、何もなければ家で過ごして夜になればご飯を食べます。そして夜21時以降から配信をスタートして、だいたい深夜0時頃まで配信しています。配信が終わってからは少しゆっくりして、2時頃に就寝するのが普段の生活リズムです。


    Q7.プライベートでは何をしてる?

    最近は、Instagramに載せる写真を撮るために、おしゃれなカフェに行きます。

    ハマっていることは、アニメ鑑賞です。最近は 「SAKAMOTO DAYS」や「チェンソーマン」を観ていますし、「鬼滅の刃」はずっと好きで、今でも変わらずハマっていますね。


    Q8.所属事務所について教えてください!

    私自身、TikTok LIVEはまだ初心者なので、分からないことも多いんですけど、「いつでも聞いていいよ」と声をかけてくださる環境があって、とても心強く感じています。
    気軽に質問できるので、不安を抱え込まずに配信に集中できるのは大きいですね。

    また、先輩ライバーの方々とも配信でコラボさせていただく機会があり、その中で一つひとつ丁寧に、優しく教えてくださるんです。
    そうしたサポートがあるおかげで、安心感を持ってTikTok LIVEに取り組めているなと感じています。

    Q9.ファン、リスナーさんにメッセージをください!

    元アイドルとして知ってくださっている方もたくさんいらっしゃれば、私のことを知らない方も本当に多いと思っています。
    TikTok LIVEは、たまたま配信が流れてきて視聴してくださる方も多い場所なので、少しでも気に留めてもらえるような配信をしていきたいですね。

    そして、これまでずっと応援してくださっているファンの皆さんには、これからもトーナメントやイベントなど、挑戦の機会がたくさんあると思うので、団結して一緒に頑張っていただけたら嬉しいです。

    プロフィールはこちら

    @haruka_sadano

    イベント運営:Epi Group(エピグループ)について

    TikTok LIVEをはじめとする多数のライブ配信プラットフォームと提携している業界最大級のライバー事務所。2024年にTikTokにおけるライバー事務所の売上を競うイベントで1位を獲得。2025年現在、所属ライバー数1万5000人・年間投げ銭売上200億円超えの、業界トップクラスの規模を誇り、質の高いマネジメント体制と戦略的なサポートにより、数多くのトップライバーを輩出している。

    本イベントLIVE FIGHT COLLECTIONをはじめ、オンライン・オフライン問わず事務所合同のイベントを積極的に展開中。新人からトップライバーまで幅広く活躍できる場を提供し、ライバー同士のコラボやコミュニティも充実。また、スポンサーとしてさまざまなイベントをサポートし、業界全体の活性化に貢献している。

    公式HPはこちら:https://epi-group.ne.jp/

    〈ライブタイムズ編集部〉

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