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Home»テスト»【TikTok Shop参入企業まとめ】日本上陸半年で5万店超え。ライブコマース市場を牽引する大手・注目24社を業界別に紹介
テスト 2026/05/15 17:42⇆2026/05/15 23:15

【TikTok Shop参入企業まとめ】日本上陸半年で5万店超え。ライブコマース市場を牽引する大手・注目24社を業界別に紹介

2025年6月30日、ショート動画プラットフォーム「TikTok」のEC機能「TikTok Shop」が日本でも提供を開始した。動画やライブ配信を見ながらアプリ内で商品の発見から購入までを完結できる「ディスカバリーEコマース」の仕組みは、日本のライブコマース市場に大きなインパクトを与えている。本記事では、TikTok Shopに参入した大手から成長企業まで、注目の24社を業界別にまとめて紹介する。


「TikTok Shop」とは──動画・ライブ配信から購入までを完結するディスカバリーEコマース

TikTok Shopは、ショート動画やライブ配信を視聴中のユーザーがアプリ内で商品を直接購入できる新しいEC機能だ。日本での提供開始は2025年6月30日で、グローバルでは17カ国目の市場参入となった。

従来のECは、ユーザーが「欲しいもの」を検索して探し当てる「検索型EC」が主流だった。一方、TikTok Shopが掲げる「ディスカバリーEコマース」は、エンタメコンテンツを楽しむ中で偶然出会った商品を、その場でタップして購入できる「発見型」の購買体験を提供する。

主な機能としては、商品リンク付きのショート動画やライブ配信、ブランドごとの商品ショーケース、検索可能なショップタブ、クリエイターと連携できるアフィリエイトシステムなどがある。動画コンテンツとECの境界を取り払うことで、ライブコマースの新しい形を生み出している。


日本上陸から半年。アクティブセラー5万店、流通の約7割が動画/LIVE起点

TikTokは2026年2月3日、日本でのTikTok Shop提供開始から半年を記念したメディアイベントを開催し、最新データを発表した。それによると、TikTok Shopに登録するアクティブセラー数は提供開始時と比較して約3倍の5万店以上に拡大。TikTok Shopクリエイター数は20万以上に達した。

特筆すべきは、流通総額の約70%が動画やライブ配信などのコンテンツ起点だという点だ。これは、ライブコマースが日本でも本格的に機能するEC手法として定着しつつあることを示している。

実際、月間流通額の推移を見ると、サービス開始月の2025年7月は約4億円規模だったのが、12月には約60億円規模(FastMoss推計)まで拡大。半年で15倍の急成長を遂げた。カテゴリ別では美容・パーソナルケア、おもちゃ・ホビー、レディースファッション、食品・ドリンク、スマホ・デジタル機器が上位を占めている。


2026年は「地方」と「LIVEオークション」へ──TikTok Shopの今後

半年振り返りメディアイベントでは、TikTok Shopの今後の展開も発表された。

2026年3月から開始した「TikTok Shop Local」は、地方の特産品や中小事業者の商品を全国へ届けるプロジェクトだ。動画やライブ配信を通じて商品の背景や作り手の想いを伝え、共感を起点とした購買を生み出すことを狙う。広告出稿や専門的なEC知識に依存せず、地域の商品が見つけてもらえる環境を提供することを目指している。

また、2026年4月8日には新機能「LIVEオークション」が提供を開始した。リアルタイムでの入札体験をライブコマースに取り入れることで、視聴者の参加意欲と熱量を高める仕組みとして注目されている。

ローンチから半年で5万店超のアクティブセラーを擁し、地方・オークションへと拡張を続けるTikTok Shopは、日本のライブコマース市場の主戦場として存在感を一層強めている。


注目参入企業24社【業界別まとめ】

ここからは、TikTok Shopに参入した大手・注目企業を業界別に紹介していく。各社のブランド構成と、TikTok Shopおよびライブコマースに関する取り組みの特徴をまとめた。

【美容・コスメ】(12社)

1. 株式会社I-ne ── &Habit / BOTANIST / YOLU / SALONIA

ヘアケア「BOTANIST(ボタニスト)」「YOLU(ヨル)」、美容家電「SALONIA(サロニア)」を展開する東証プライム上場メーカー。TikTok Shopには2025年6月30日のローンチ初日に公式ストア「& Habit(アンドハビット)」を開設し、社内に専任プロジェクトチームを組成。中国の抖音(ドウイン)や東南アジアでのライブコマース成功事例を踏まえ、当初から積極的にリソースを投下する方針で参入した。

TikTok Shopページ(※スマホのみ閲覧可能):株式会社I-ne

@ine0660

2. 花王株式会社 ── KATE(ケイト)

日本メイク市場No.1ブランド「KATE」を擁する花王。ローンチ初日にTikTok Shopへ参入し、2026年2月の半年振り返りメディアイベントには成功事例セラーとして登壇した。クリエイターによるライブ配信と自社配信を組み合わせ、ブランドへの理解と共感を醸成。参入前と比較してフォロワー数は約200%増を記録し、TikTok Shopでの体験が実店舗への来店や購買行動につながる動きも見られている。
TikTok Shopページ(※スマホのみ閲覧可能):KATE(ケイト)

@kate.tokyo

3. ヤーマン株式会社 ── 美顔器/美容家電

家庭用美顔器を中心とした美容家電のリーディングカンパニー。ローンチ初日にTikTok Shopへ参入。「使い方が分かりにくい」「利用イメージが湧かない」という声が多い美顔器について、ショート動画やライブ配信を通して製品理解と信頼感を高める戦略を取る。視聴者は40代が中心で、購入実績もある層へのアプローチを強化しており、インフルエンサーを活用したイベントやポップアップ展開も予定している。

TikTok Shopページ(※スマホのみ閲覧可能):YA-MAN/SHOP

@yaman_tsp

4. 株式会社MTG ── ReFa / SIXPAD

美容ローラー「ReFa(リファ)」、EMS「SIXPAD(シックスパッド)」など、ボディメイク・美容領域でグローバルに展開するブランドを多数擁する東証プライム上場企業。ローンチ初日にTikTok Shopへ参入し、ライブコマース対応のラインナップを段階的に拡充している。

TikTok Shopページ(※スマホのみ閲覧可能):ReFa リファ【公式】

@refa_mtg_onlineshop

5. 株式会社KINUJO

シルクプレートを採用したヘアアイロンや「絹女(キヌージョ)」ブランドのドライヤーで知られる美容家電メーカー。ローンチ初日にTikTok Shopへ参入。クリエイターによる商品紹介動画が活発に投稿されるなど、TikTok内でも認知が広がっており、若年層からの需要を取り込んでいる。

TikTok Shopページ(※スマホのみ閲覧可能):株式会社KINUJO

@kinujo_shop

6. ユニリーバ・ジャパン株式会社

「Dove(ダヴ)」「LUX(ラックス)」「Vaseline(ヴァセリン)」などを展開するパーソナルケアの世界的メガ企業。ローンチ初日にTikTok Shopへ参入。多ブランド展開を背景に、TikTok Shop内でのプロモーション戦略を継続的に展開している。

TikTok Shopページ(※スマホのみ閲覧可能):ダヴ LUX(ラックス)公式 Vaseline

@lux_jp_official

7. ライフスタイルカンパニー株式会社 ── MilleFée / HiCA

コスメブランド「MilleFée(ミルフィー)」、スキンケアブランド「HiCA(ヒーカ)」を展開。TikTok Shopローンチ初月から大きな成果を上げ、「リラックマコラボパフ」が美容・パーソナルケアカテゴリの最高売上動画1位、「Cセラム」が動画販売数1位を獲得した。動画とライブ配信を組み合わせた認知から購入までの導線設計が強みとなっている。

TikTok Shopページ(※スマホのみ閲覧可能):ミルフィー公式 MilleFée official

https://www.tiktok.com/@millefee_official

8. 株式会社アクシージア ── AXXZIA

中国・アジア圏で高い知名度を誇るアジアン美容ブランド「アクシージア」を展開する東証スタンダード上場企業。2025年7月1日にTikTok Shopに公式旗艦店をオープン。アイケアやインナーケア領域で強みを持ち、ライブコマース配信を通じてTikTok Shop内のランキング上位獲得を狙う施策を展開している。

TikTok Shopページ(※スマホのみ閲覧可能):アクシージア 公式ショップ

@axxzia_onlineshop

9. キューサイ株式会社 ── BIONIA(ビオニア)

カリスマ美容家・IKKO氏全面プロデュースのコスメシリーズ「BIONIA」を展開。2025年6月30日のTikTok Shopローンチ初日にIKKO氏自身が登場するTikTok LIVEを実施し、特別価格セットが配信中に完売するという華々しいスタートを切った。プロデューサー自らが配信に立つ「人」を主役にしたライブコマースの好例として注目された。

TikTok Shopページ(※スマホのみ閲覧可能):BIONIA公式

@bionia_official

10. 粧美堂株式会社

化粧雑貨や化粧品の企画・販売を手掛ける東証スタンダード上場企業。ローンチ初日にTikTok Shopへ参入。化粧雑貨を中心とした幅広い商品ラインナップで、ショート動画起点の購買行動と相性の良い展開を進めている。

TikTok Shopページ(※スマホのみ閲覧可能):粧美堂 -SHOBIDO-

@shobido_official

11. 株式会社DHC

化粧品・健康食品の総合メーカー「DHC」。インフルエンサーとのターゲットコラボを軸とした戦略でTikTok Shopに参入。アフィリエイトシステムを活用し、自社アカウント運用に依存しない販路拡大手法を採用している。

TikTok Shopページ(※スマホのみ閲覧可能):DHC(ディーエイチシー)

@dhc.official

12. 株式会社The Founders ── ANUA(アヌア)

グローバルスキンケアブランド「Anua」を展開。2025年6月30日のTikTok Shopローンチ初日に韓国発ブランドとして初の入店を果たした。「PDRNヒアルロン酸カプセル100セラム」など人気商品を中心に、インフルエンサーとのTikTok Liveも実施しながら日本市場の本格展開を進めている。

@anua.tiktok.jp

【アパレル・ファッション】(7社)

13. 株式会社ウィゴー ── WEGO(ウィゴー)

ストリート・カジュアル系ファッションを若年層向けに展開する人気ブランド。ローンチ初日にTikTok Shopへ参入。TikTok公式アカウント「@wego_official」は23万人を超えるフォロワーを擁し、コスパに優れたアイテムやコーデをコンスタントに発信し続けている。

TikTok Shopページ(※スマホのみ閲覧可能):WEGO ウィゴー

@wego_official

14. 株式会社yutori

創業6年で年商43億円を突破した東証グロース上場のZ世代向けD2Cアパレル企業。「9090」「センス・オブ・プレイス」などマルチブランド戦略で急成長中。ローンチ初日にTikTok Shopへ参入し、TikTokを軸とした認知獲得から販売までの一気通貫モデルで成果を上げている。

15. 株式会社ラコステジャパン ── AIGLE(エーグル)

フランス発のアウトドア&ライフスタイルブランド「AIGLE」を国内展開。ローンチ初日にTikTok Shopへ参入。ブランドの世界観を伝える動画コンテンツとライブコマースを組み合わせた発信を進めている。

TikTok Shopページ(※スマホのみ閲覧可能):aiglejapan

@aiglejapan

16. SHOPLIST株式会社

人気ブランド1,000以上、商品数40万点以上を取り扱う日本最大級のファッション通販サイト「SHOPLIST(ショップリスト)」を運営。ローンチ初日にTikTok Shopへ参入。多数のブランドを取り扱うECプレイヤーならではの幅広いラインナップで、TikTokユーザーの多様な嗜好に応えている。

TikTok Shopページ(※スマホのみ閲覧可能):SHOPLIST_select

@shoplist_official

17. 株式会社Sホールディングス ── ABITOKYO(燕チャンネル)

アパレル販売を中核としつつ、地方再生コラボにも積極的なEC企業。TikTok Shop上で宮城特産品を販売する90時間連続ライブを実施するなど、ライブコマースを地域経済活性化と組み合わせる独自路線を展開。「TikTok Shop Local」の流れにも先行する取り組みとして注目される。

TikTok Shopページ(※スマホのみ閲覧可能):ABITOKYOチャンネル 🌹燕チャンネル🌹

@abitokyoen

18. クラシカルエルフ ── Classical Elf

レディースアパレルのD2Cブランド。Instagramフォロワー62万人超を擁し、2025年7月にTikTok Shopをオープン。動画を見ながらそのままTikTok内で購入できる導線を整え、SNS発のブランド力をライブコマースに転換する戦略を進めている。

TikTok Shopページ(※スマホのみ閲覧可能):Classical Elf【公式】

@classicalelf_official

19. 株式会社ルート ── 神戸レタス(KOBE LETTUCE)

プチプラ・トレンドファッションの人気ブランド「神戸レタス」を運営。TikTokライブコマースを積極活用しているEC大手として業界レポートでも取り上げられている。10〜30代女性層への高い訴求力を背景に、ライブ配信での販売に注力している。

TikTok Shopページ(※スマホのみ閲覧可能):KOBELETTUCE(神戸レタス)

@kobe_lettuce_official

【家電・ガジェット】(1社)

20. アンカー・ジャパン株式会社 ── Anker

モバイルバッテリー・充電器の世界的ブランド「Anker(アンカー)」、オーディオの「Soundcore」、スマートホームの「Eufy」、プロジェクターの「Nebula」など多彩なブランドを擁するハードウェアメーカー。日本法人は12年で売上720億円を達成。ローンチ初日にTikTok Shopへ参入し、商品ショーケース機能を活用した展開を進めている。

TikTok Shopページ(※スマホのみ閲覧可能):Anker Japan

@anker_jp

【インテリア・家具・キッチン】(3社)

21. 株式会社Yogibo

体にフィットするビーズソファ「Yogibo(ヨギボー)」で知られるインテリアブランド。ローンチ初日にTikTok Shopへ参入。直営店ネットワークと並行して、TikTok Shop経由の若年層への訴求を強化している。

TikTok Shopページ(※スマホのみ閲覧可能):Yogibo(ヨギボー)

@yogibo_official

22. CAGUUU株式会社 ── CAGUUU(カグー)

一流インテリアデザイナーが監修する家具ブランド。3,000点以上の商品ラインナップで「デザイン性×高品質×低価格」を打ち出す。ローンチ初日にTikTok Shopへ参入し、2026年1月には年間ベストセラー家具TOP10を発表するなど、TikTok Shop上でも実績を積み重ねている。

TikTok Shopページ(※スマホのみ閲覧可能):CAGUUU|インテリア家具

@caguuu_official

23. 株式会社ワイ・ヨット

創業75年のキッチン・ダイニング用品の総合商社。OXO、GreenPan、Cutipol、STAUB、Le Creuset、Vita Craftなど世界各国の人気ブランドを取り扱う。麻布台ヒルズなどにフラッグシップストアを展開しつつ、ローンチ初日にTikTok Shopにも参入。商社ならではの幅広い商品力をライブコマースで活かす取り組みを進めている。

TikTok Shopページ(※スマホのみ閲覧可能):ワイ・ヨットストア

@yyacht_official

【食品・スイーツ】(1社)

24. Lindt & Sprüngli Japan ── Lindt(リンツ)

スイス発の高級チョコレートブランド「リンツ」。TikTok Shopへの参入をきっかけに、本格的なTikTokマーケティングを開始した。同社のE-Commerce担当者は、立ち上げ段階ではインフルエンサー活用が良いと判断したと語っており、ターゲットコラボを中心とした戦略でライブコマース市場での足場を築いている。

@lindt_chocolate_j

【参考】書籍カテゴリ

書店業態としては株式会社丸善ジュンク堂書店もローンチ初日にTikTok Shopへ参入している。書籍カテゴリでのTikTok Shopおよびライブコマース活用は、今後の動向に注目が集まる領域だ。


おわりに

TikTok Shopは2025年6月の日本ローンチから半年で、アクティブセラー数を3倍に拡大し、流通総額の約70%が動画/ライブ配信起点という独自の発見型EC体験を確立しつつある。2026年3月から始動した「TikTok Shop Local」では地方特産品が全国へ届く新たな経路が開かれ、4月8日に提供を開始した「LIVEオークション」機能も加わり、市場の可能性はさらに広がっている。

本記事で紹介した24社は、いずれも各業界を代表する大手・注目プレイヤーであり、TikTok Shopおよびライブコマースの可能性に賭けて参入した先行ランナーたちだ。今後、各社の取り組みからどのような成功事例や新しい購買体験が生まれるのか、引き続き注視していきたい。

LIVE TIMES COMMERCEは今後も、ライブコマース業界の最新動向や参入企業の戦略、ライブコマーサーの成功事例などを継続的に発信していく。

〈ライブタイムズ編集部〉

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